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海外の反応アニメまとめ

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ONE OUTS-ワンナウツ- 海外の反応・感想 


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アニメ「ONE OUTS-ワンナウツ-」第4話に対する海外の反応(感想)ナインの資格




アニメ「ONE OUTS-ワンナウツ-」第1話に対する海外の反応(感想)外国人「おお振りを見るつもりだったのにカイジを見ていた」

アニメ「ONE OUTS-ワンナウツ-」第2話に対する海外の反応(感想)外国人「本当に児島には負けないで欲しい」

アニメ「ONE OUTS-ワンナウツ-」第3話に対する海外の反応(感想)外国人「オーナーは東亜とあんな契約をして後悔しているだろうな!」

海外の反応で英語の勉強(TOEIC受験記)








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日本人へのアンケート


「ONE OUTS-ワンナウツ-」を見た感想


20代男性
このアニメは野球のアニメなので、野球アニメであるお決まりの「頭で考えて、それを実行する」というスポーツアニメでおなじみの相手との駆け引きなどを楽しめるアニメになっているので、スポーツアニメが好きで見る人には楽しめるアニメだと思います。


20代男性
野球アニメといったら天才的なバッティング・ピッチングによって相手を倒す展開がベタですがこのアニメの場合は心理的な駆け引きが非常に多いのが斬新で良かったです。確かに野球はこちらがみている以上に選手たちの心のなかでいろいろな駆け引きがおこなわれていると思いますが、このアニメはそういったところを見事に視覚化できています。


40代男性
これほどまでに野球のルールの盲点をついた作品というのはないなと感心したのがワンナウツです。
ありとあらゆる手を使い勝利するという戦いかたは個人的には大好きでした。かつてない画期的な野球アニメだと断言できます。


20代女性
野球のアニメなので、スポ根アニメなのかなって思ったら、スポーツなのに頭脳戦なのが面白い。
しかも頭脳戦といってもただの心理的な駆け引きといったものではなく、ある意味では賭博に近いような騙し合いのギャンブル感が新しい。


20代男性
ワンナウツという題名から最初はただの野球アニメだと思って視聴していた。
しかし実際は、賭博や心理戦といった内面がかなり描写される。
今まで青春系の野球アニメを見てきた自分でも、面白く全話見れた。
むしろMAJORやダイヤのA等王道の野球を見てきた大人にもオススメできる作品。


30代男性
野球というスポーツのルールを最大限に生かして、常に自分やチームにとって都合のいい状況を実現させようとする主人公の渡久地の姿が印象的でした。
見た目や言動などに関しては悪魔のような雰囲気にも見えるものの、彼の行為にはなんとなく爽快感を覚えるという不思議さもあったのです。


20代女性
描写に関しては実に巧みだなと言わざるを得ない細さが幾度となく見受けられたものの、どうしたって従来の圧倒的人気を誇った野球関連作品と比較してしまうため、全体を通しての印象としてはさほど残らなかったです。埋もれてしまうのも納得だなと思いました。


40代男性
野球を題材にしながら精神論を排除しルールの隙をいかにつくか等の独特のストーリーが魅力でした。
プロ野球を舞台にしたアニメ作品でこれほど印象に残った作品はもう出てこない気がします。
主人公・渡久地東亜のような個性を持ったキャラクターは、今後スポーツ作品では出てこないと言えるぐらい強烈なキャラクターでした。
古い作品ですができれば完結まで描いてほしいと願っています。


20代男性
普通のスポーツアニメとは違って、絶対に思い付かないような戦略を立てて勝つので、とても驚きました。
また、ワンアントをとるのにたくさんの大金をかけて野球をやっているので、ギャンブル好きな自分にはとても面白かったです。


30代男性
アニメ「ONE OUTS ワンナウツ」の魅力は、『野球漫画なのに、まったく爽やかじゃない!』ところにあります。
本来、野球漫画というのは爽やかで、青春色の強いものが多いですが、この「ONE OUTS ワンナウツ」に関してはまったくそれがありません。
そもそも、「野球×ギャンブル」をコンセプトにしているので当然と言えば当然です。
加えて主人公の【渡久地 東亜(とくち とうあ)】がとんでもない曲者です。
チームの勝利(というより、自分自身の年俸のため)のために周到な事前準備をし、恐ろしいまでの洞察力とピッチャーとしての制球力で、強豪チームを次々に粉砕していきます。その点だけ見れば爽快感はありますが、すべてに金が絡むので複雑ではあります。
【野球版カイジ】と呼ばれる作品だけあって、心理戦は相当に見ごたえがあります。
一夜にして何億という桁違いの金を稼ぐ悪党・渡久地 東亜と、彼を取り巻く人間味あふれる登場人物が作品に花を添えてくれます。
野球に興味がない方でも存分に楽しめる、既存の野球漫画に対するアンチテーゼ的な作品だと感じています。長文失礼しました。


40代男性
これは野球を題材にした人対人の心理戦を描いたモノである。
主人公の渡久地 東亜をはじめ、仲間や他の球団の選手、自分のチームのオーナーなど色んな人が出てくる。
主人公は他の野球の主人公と違い凄い早い球を投げない。すべて心理戦である。


20代男性
リアリティー求めた野球の駆け引きや心理戦になるとおおぶりになるのだろうけど、作戦や戦略というより騙しあいやトリックに近いのでアカギやカイジを連想してしまう。
更に、主人公の渡久地の声優が萩原聖人なのでアカギやカイジに似てる以上に似てる。
展開も早くサクサク進んでいき、野球っぽい内容はほとんどないので野球知識があまりなくても十分楽しめ、予想できない展開が好きな人は特に楽しめると思う。
その分、野球のリアリティーは薄まってるが、そこを気にしてはいけない。


20代男性
野球作品としては異質な反則合戦だけでも見る価値がある作品だと思います。
試合を引き伸ばすために反則をする主人公と反則をしてアウトになって試合を早く進めようとする相手との反則合戦は思わず笑ってしまいます。
野球のルールを上手に理解して描いているのがわかります。
しっかりと解説もあるので野球のルールをそこまで知らなくても楽しめます。


20代男性
イカサマを交えた展開や、試合全体を通しての駆け引き等を交えた、
主人公ピッチャー渡久地東亜が頭脳的に勝負に勝ち切る所がスッキリしている。
素直な青春物語や熱血野球少年漫画ではないかなという印象。
場面での名言なんかも、勝負事を印象的に伝えているような気がして面白かった。


20代男性
普通の野球アニメとは違った視点で見ることができます。
天才打者だが、優勝に恵まれたことがない児島が少し胡散臭い渡久地と出会って運命が変わります。
渡久地は心理戦に長けており、打てそうで打てない球を操り、相手バッターを次々と押さえます。斬新の切り口の漫画で見ていて面白いです。




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