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海外の反応アニメまとめ

アニメの海外の反応や感想をまとめたブログです。
 
 
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聖戦士ダンバイン 海外の反応・感想 


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【海外の反応】聖戦士ダンバイン 第5話 「バトルシーンが本当に素晴らしいエピソード。そして、ダンバインの足は最強」




【海外の反応】聖戦士ダンバイン 第1話 『マーベル・フローズン、富野っぽい名前だ』『正直、ショウよりもトッドの方がキャラとしては面白い。』

【海外の反応】聖戦士ダンバイン 第2話 「よくビンタされるアニメだ」「ショットの技術をギブンに渡したのは失敗だったな」

【海外の反応】聖戦士ダンバイン 第3話 「裏切るタイミングが予想より早い」「80年代の髪型だ」

【海外の反応】聖戦士ダンバイン 第4話 「ショウとチャムの関係がいいな」「言葉の壁なんてないのか」

ネット民の反応












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日本人へのアンケート


「聖戦士ダンバイン」を見た感想


50代男性
ラストが残念だった


50代男性
黒富野最高やね


40代男性
生体フォルムの曲線
後にキュベレイ等にも活かされる造形になる


30代男性
ラストこそ切ない形での終わり方ですが、ストーリーは秀逸ですしフェアリオ達も可愛いから大好きな作品です。
MIOさんが歌うオープニングとエンディング曲も後世に残るレベルの素晴らしさになっています。


20代男性
現代においてはアニメのキャラクターデザインはうけないかもしれません。
しかし、このアニメはキャラクターではなく、話の作りが正統派なので見て損はないアニメだと個人的には思います。


50代男性
中世ヨーロッパをモデルにした独特の世界観、登場するロボットのデザインも生物的で斬新な作品でしたが、放送当時まだファンタジー的な世界観が世間的にも浸透していなかったこともあり受けが良くなかったのでしょう、物語の後半には舞台が地上界に移り近代的な戦闘描写が増えありきたりなロボットアニメになってしまった、ちょっと早すぎた作品、というのが正直な感想です。


40代男性
富野由悠季監督が一番とがっていた時代の作品で、魅せるシナリオは流石なのですが凄惨な展開で見る人を選ぶ作品かもしれません。設定のうまさは富野監督作品の中でもかなり優れていると思います。主人公・ショウザマを始めとして多くの登場キャラクターが印象に残ります。メカバトルの見事さと衝撃的なストーリーで忘れることができない作品です。


30代男性
オーラバトラーたちの、熱く激しい戦いが魅力です。
ダンバインや聖戦士たちを取り巻くオーラ力を通じて、機体が巨大化したり、剣や射撃を超越した未知のパワーになり、今までに見たことのない予想外の展開と結末になるのが最高です。ショウのパートナー、チャムがまあとにかく小さく、やり取りが面白いのですが、このアニメでは機体を含めて小さいことがストーリーの鍵となっているのもユニークだと思います。


30代男性
ロボットアニメではありますが、ヨーロッパのような雰囲気があり、今まで見たロボット系とは世界観が違う印象を受けました。また、ファンタジー要素もありつつ個性的なロボットが素晴らしかったです。


40代男性
ロボットアニメにしてはファンタジー要素が多い作品に感じました。
登場するオーラバトラーの強さにはオーラ力の強さが大きく影響するのもフェラリオという妖精の存在も特有で世界観に引き込まれました。


40代男性
日本サンライズ作品は数々の名作を生み落としました。
好き嫌いの好みは個人個人あるにせよこの「聖戦士ダンバイン」は非常に大きな功績を残した作品と言えます。
陸と海の間バイストンウェルに飛ばされてしまった主人公ショウ・ザマが経験するストーリーは当時の子供には少しファンタジーな世界観と独特の昆虫型ロボット「オーラバトラー」そしてヒロイックファンタジーなストーリーはとても魅力的でした。ガンダムシリーズやエルガイムなどと並ぶ中にあり異種独特な空気感はとても大好きです。
このオーラバトラーは2021年の今の令和ですらオモチャ・プラモデルなどの造形物としてとても難しい事を提示してくれました。当時から現在に至るまでオーラバトラーの造形物はフュギュア以外に素晴らしい物はないでしょう。曲線の造形の難しさを提示してビジネス商品としては面を基本とするその後のロボットアニメへの道しるべを示したことは間違いありません。デザインが素晴らしくても商品にしにくい物は商売としては成り立ちません。しかし逆を言えば、だからこそダンバインは名作になりました。
パチンコやゲームからダンバインの世界に入った人には是非テレビ版とOVA版を見て頂きたい作品です。
ダンバインにはイロイロな逸話がありますがとても人気があった作品なのにプラモデルではダンバインの究極系であるサーバインが販売中止になるなどの逸話が伝説となっています。世界観を考えてもファンタジーの中に日本とアメリカを感じさせた事、思春期の少年の悩みがあがかれています。
歳をとりおじさんになった私は未だに心に願っています。バイストンウェルがある事を。


30代女性
他のロボットものと少し違うのが、ヨーロッパのファンタジー的な異世界が舞台になっているところで、
80年代ならではのキャラクターデザインやメカデザイン、設定が個性的でよい


30代男性
オーラの力という見えない不思議なパラメータが戦闘を有利する点が面白い要素でした。
主人公が異世界に行って戦うファンタジー設定がベースとなっていますが、かなり凄惨な戦いが見え、その中で各員の心理面を映す深い人間ドラマも楽しめて良かったです。


50代男性
生物的、昆虫的なロボットデザインにたいへん感銘を受けました。
そんな中、物語後半の主人公機「ビルバイン」が機械然としたデザインに変わってしまい、がっかりしてしまいました。
ところが、初登場で動き回る「ビルバイン」があまりにカッコよく、あっという間に手の平を返すことになったのです。


20代女性
ロボットアニメだけど、当時としては珍しい異世界転生ものだったり、オーラ力が勝負の勝敗の鍵になっていたりと設定が色々と面白い。ロボットアニメが好きな人には、楽しめるかもしれません。


40代女性
不思議な世界観が魅力的でした。主人公が異世界に転移する設定は当時斬新だった気がします。
登場するメカもかっこいいです。いまどきの作画でリメイクしてほしい作品のひとつです。


20代女性
今ではすっかり重鎮扱いの人がこぞって出演していたから興味をそそられて観たものの、如何せんロボ自体に大して魅力を感じられない性分故、どのようにして受け入れたらよいのか持て余すような感覚でした。


40代男性
序盤はファンタジー的な話が続くと思ったら、急に現代の話になってリアリティを感じました。
ロボットもののアニメはビームを撃って戦うイメージがありましたが、魔法を使い接近戦をする騎士同士の戦いが中心なのが新鮮でした。全体的な話の構図はガンダムに近かったですが、ファンタジーと現代社会の融合したストーリーの影響で新鮮さがありました。


20代男性
スパロボからダンバインを知りアニメを視聴しました。
どうしてキャラクターが皆、うんこを我慢している様な顔をしているのだろうと疑問でした。
特にヒロインはヒロインらしからぬブサイクさ
そして名前のセンスがギャグなのか?と思ったのを覚えています。
アニメのオープニングがかなり耳に残り良く聞いていました。


40代女性
主人公役の声が好きで見たのですが、ロボットのフォルムが虫をイメージしてる為独特でストーリーは暗め、まさに昔の作品という感じがします。
ガンダムと同じサンライズ作品ですが、
全然子供向けではないと思います。
個人的には主人公の声優さんの演技の成長が感じられる作品です。
若干中盤で飽きてきますが、最後まで見るのをオススメします。


50代男性
地上まで戦闘を広げるのでなくバイストン・ウェル内で話を進めて欲しかったです。
戦艦のイメージが悪すぎます。話も途中で終わった感じで物足りません。
リバイバルでもう一度作り直してほしいと思います。


20代男性
アニメの後半は現代世界へと路線変更してしまいましたが、初期の中世ヨーロッパをモチーフにした世界観が面白かったです。。メインはなっている敵との闘いははそこらへんにあるバトルアニメと大きく変わらない気もしますが、世界観をメインで見るととても楽しめると思います。


60代男性
ドラマ的角度からは主人公・ショウの交友関係の複雑さ、家庭環境及び親子の絶対的確執などの空気の重さを孕んでいて考えさせられます。
ヒーロー物としては世界観に能く合った感じを受ける主役メカ【ダンバイン】が鳥と昆虫が合わさった様な「異形」である事が斬新で魅力的した。
何よりも世界設定=【バイストンウェル】が単なる異世界とかでなく、いわゆる「あの世」「生まれる前の世界」であるところや、
複雑な次元世界が重なり合っていて、様々な住人、妖精、亜人などが、生きる目的別に存在しているところに興味を引かれます。
でも、この見事な設定を全てを生かし切れてなかったのは非常に残念だったと思います。


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