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海外の反応アニメまとめ

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やくならマグカップも 二番窯 海外の反応・感想 


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<海外の反応まとめ>やくならマグカップも二番窯第2話、直ちゃんは控えめな不思議ちゃん




やくならマグカップも二番窯第1話、姫野ちゃんもたびに出るらしい

国際的アニメ日常









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日本人へのアンケート


「やくならマグカップも 二番窯」の第1話を見た感想


20代男性
このアニメはまさか二期があると思わなかったアニメだったので意外でした。
このアニメは一期同様の構成で実写付きなのがいただけません。


30代男性
ほんわかしか女子学生の日常もので、キャラクター同士の雰囲気や、舞台となる田舎の風景も良かったと想います。焼き物と女性の日常ものを絡めた良いものでした。


20代女性
1期と変わらぬホッコリ感という名の素晴らしき安心要素満載な穏やかさに癒されました。
作画クオリティーも相変わらずで良かったです。


30代男性
前作に引き続きほのぼの見れる内容で落ち着いて見れて良かったです。
今後陶芸部の部員達がどういった作品に挑戦して、作っていくのか楽しみです。


30代男性
1期と同じくゆるくて楽しめそうだけど、2期が作られるほどの作品だとは思わなかったので以外。
コミカルな場面でキャラの表情の描き方が一昔前の懐かしい感じがして逆に良かった。


30代男性
キャラクターデザインは良かったと思いますが、正直、ストーリーが平坦で退屈な印象でした。
のんびりとした気持ちで観る分にはいいのかもしれませんが、マンネリ化はしそうな印象です。


20代女性
十子と理央のやりとりが面白かったです。
理央はバリバリに十子のことを意識しているのに、即効で「じゃあ、絶交で」って言い切る十子先輩に笑いました。


30代男性
相変わらずな空気感と構成だったというのが率直な感想です。
田中美海さんは一期と変わらない流石だなという演技力でした。


20代女性
女子高生の陶芸もの、今までない設定で変わっていて面白かったです。
キャラクターも個性的、前向きになれるアニメで2話も楽しみでした。


30代男性
陶芸という珍しいテーマのアニメなので期待していたのですが、アニメ自体はよかったのですがまさかの実写パートで萎えました。


40代男性
第1期を以前見ていたので、第二期を楽しみにしてました。
第一話を見ての感想はとにかく待ってましたの一言。間違いなく視聴します。


40代女性
すごく退屈だった。
ストーリーもだけどセリフがとにかくつまらない。
陶芸の良さや楽しさもまったく伝わってこなかった。


50代女性
お母さんが作った、思考のコーヒーカップがみつかるといいけど、それよりヒメノが作りたいものが見つかる方がいいのかも。


50代男性
ヒメノのお母さんって授業にも出ず、陶芸に没頭していたり、なんかある意味不良達と変わらないなぁ、高校生でバイクの免許ももって、2人乗りしてたり。


30代男性
陶芸を題材しているのが斬新で、シリアスかと思いきや結構コミカルでくすっと笑えるようなシーンが多かったので、気軽な気持ちで楽しめました。


30代女性
雰囲気的にはゆるキャン的な、あまり深く考えずに見れる趣味のアニメという感じでした。
陶芸には知識がないですが、それでも楽しめる、ほっと一息できるような作品でした。


30代女性
全体的に影のつけ方がおかしくないか?と感じるシーンが多くて少し気になりましたが、ほっこりした雰囲気は2期にもしっかり継続されていてよかったです。


50代女性
このアニメは2期から見ましたが、陶芸部がある学校が珍しいなと思いました。
また、実写もあって、ロケ地の多治見市は私の住んでいるところから近いのに知らないことばかりで今度いってみようかなと思いました。


20代男性
分割2クール目なので、1期を楽しく見られた身としては続きをしてくれてありがとうという気持ちで見ている。
気づけば声優パートのほうが楽しみになっている自分がいる。


50代男性
陶芸ということで前作はそれなりの期待を持って視聴したのですが、後半の実写が自分の中では不評で、2期は実写がないことを祈っていたのですが、やっぱりあってがっかりしました。


30代男性
まずアニメパートですが、1期の視聴継続を前提とした上での話の流れで、新キャラクターの松瀬理央の登場がインパクトありました。十子をライバル視していますが、軽くあしらわれていたのには少し拍子抜けしましたが。
作画に関しては、全体的にシャープになったのが目を引きましたが、1期からの変化が大きく、視聴継続している人などはそこに違和感を抱いた人も多いのではないでしょうか。


40代男性
1期よりも姫乃が元気よくはきはきしているのが目に付きました。
他のキャラも生き生きとしていて楽しそうにしている気がします。
2期はキャラ同士の会話が面白くなりそうです。


40代男性
作画は安定しており話も第一期から突飛な変化はなく続きものとしてゆっくり見る分にはよいかと思います。
ただやっぱり後半の実写パートは個人的にはいらないです。普通に30分の枠にした方がいいかなと思います。


30代女性
姫乃の母姫菜が可愛すぎました。とことんこだわるけれど、すごいあっさり次に行くのもすごいなと思いました。十子先輩と松瀬さんはまだ見ていたい関係でした。


40代女性
姫乃の醸し出すほんわか雰囲気は刻四郎さん譲りだけれど、突拍子もないアイデアが思い付くところは姫菜さん譲りだったんだなと納得した回でした。


40代男性
キャラみんなかわいいですが、長い髪の青木さんと松瀬さんが特にかわいい!
序盤のこの2人の会話のところで一気に話に引き込まれました。


20代男性
姫乃ちゃん達の活動がまた、見れるのが嬉しいし後半部分のメイン声優四人が舞台になった町を旅してるところを見るのも楽しいので二番煎じも最終回まで楽しむ


30代男性
美濃焼の魅力を再び紹介するセカンドシーズンが始まっていて、主人公の女子生徒以外にも個性的なメンバーが集っているのが印象的でした。日本の陶磁器についての知識が乏しいので、今後勉強していきたいと思いました。


40代女性
姫乃の父親である刻四郎とお婆ちゃんがやっている喫茶店はほんわかした雰囲気で和みます、姫乃は自分の作品である座布団をストラップにして持ち歩くなんて愛着があるし素敵ですね。
陶芸部にはいつものメンバーがいて懐かしかったし、新しく理央という十子のライバルでありアドバイスをくれる良い友達みたいでハッキリ欠点を指摘してくれる人がいたのは嬉しかったですね。
展覧会が有るみたいなので皆で作品を作るのが楽しみだし、姫乃は今度こそ壊れないような作品を作って欲しいですね。何が作りたいのか分からないみたいだけど母親は高校生の時に一つの頃に夢中になるタイプで多治見市の喫茶店を行きまくったのは笑えました。草野に母親のカップを渡したのも心に染みたし、その跡に姫乃の作品を置くなんて粋なことをお父さんは考えて素敵です。実写版のやくもの放課後はアニメに登場する多治見市を紹介してくれたり新しい多治見市が見れて観光気分になって楽しかったです。


40代女性
アニメは前半15分程度ですが前回の内容のおさらいもよくまとめられていました。
割れてしまった陶器の座布団のかけらをストラップにしたり、浮かばないアイデア探しを「陶芸の本質」という難しい説明できないテーマを問題提起とし、その糸口を母の話から始めるあたりは前回のふんわりした雰囲気から引き締まったものへの変化とし、キャラクターと共に成長していると感じさせられました。
過去と現在を通して自分探しのヒントを得たような内容だったことから今後も楽しみな作品となりました。
後半の声優さん方の多治見探索も必見となることでしょう。



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