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THE IDOLM@STER(アイドルマスター) 海外の感想 


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アイドルマスター第10話「みんなで、少しでも前へ」海外の感想“最近の真はまさに王子様” : アニメ曜日

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ローリンワールド!



【海外の反応】【アニメ・The IDOLM@STER(アイドルマスター)】 「おまいらの好きなアイドルって誰よ?」 : ローリンワールド!


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日本人へのアンケート


「アイドルマスター」を見た感想


40代男性
某ゼノゲフンゲフンで絶望の淵に落とされたアイマスPが待ち望んだ「真のアイマスアニメ」ですよ。
はるこみんのキャラデザインもよかったし、765アイドルそれぞれに焦点をあててくれたのもよかった。
特にあずささん回がよかった。ただ、入れなくても話が成り立ったはずの「無駄シリアス」はダメなところです。


20代男性
この作品はただ人気アイドルの活動を描いたアニメではなく、アイドルを支える人たちを描くといういわば楽屋裏のアイドルを取り巻く環境の裏のかを少しだけ覗ける作品ですので、そういうのが好きな人にはたまらないものになっていると思います。


20代男性
前作の「アイドルマスター ゼノグラシア」がアイマスの名前を借りただけの作品であったのに対し、
今作はゲームのキャラクターをうまく再現し、テレビアニメシリーズとして十分な再構成をした作品です。

短い話数の中で、各キャラを描写することになったため、一部キャラについては描写が足りない点もありましたが、
逆に描く要素を減らしたことでラストの展開への収束ができ、非常にまとまりのよい作品となっています。


40代男性
こちらは765プロの方ですよね。
ゲームをしてない分、もはやラジオの声優さんのイメージが強い分、テレビアニメの方は、律子がマネージャー枠で、竜宮小町の下りは、ゲームファンからしたら、色々あったらしいけど、アニメしか知らない自分にとっては、あれが原点。
声優さんの名前から赤羽根Pと呼ばれるプロデューサーは、当時、
「真マジンガー!衝撃z編」の兜甲児のイメージが強かったけど、今や赤羽根Pは赤羽根Pですね。
でもやってることはマネージャーだよな。企画も立ててるんだろうけど。鬱エピソードは苦手。
72もとい千早の話とか、最後の方の春香の話とか。
竜宮小町に入れると思って美樹が暴走し、ドタキャンに近いことをやらかす話とは好きなのに。
結局、キャラクターの性格的に自力で解決できるかできないかが影響するんだろうな。
出来ない方は苦手。なので、明るい「ぷちます!」で上書きされてます。
5年前だから震災の4カ月後のスタートだったんだな。
そういや1話の全員の自己紹介がAV風と言われてたw 全般にアイドルアニメなので毎回違う歌がかかるのは面白かったです。


20代男性
2クールやっただけあり、全キャラクターの紹介や見せ場がしっかり作れていたと思います。
ゲームの方はやった事がなく、アニメから入りましたが、それでも楽しく見る事ができました。
挿入されている歌も良い歌が多いと思います。


10代男性
アイドルマスターのおもしろさはやはり普通の女の子が努力してアイドルになって行くという過程でしょう。
アイドルマスターのダメなところはやはりストーリーが単調になりがちだという部分ですね。
なにか問題が起きてそれを解決するというパターンが多いです。


30代男性
アニメ版の魅力といえばやはりライブです。
ライブシーンはとにかく素晴らしいの一言に尽きます。
特にアニメではなく劇場版ですが『M@STERPIECE』のシーンは、アニメ見てない方にも見てほしいレベルに仕上がっていると思います。
全く興味ない人に勧めるとしたら、女の子いっぱいのアイドルアニメ!といったところでしょうかね。
プロデューサー視点による問題点もあります。
それはアイドルによって出番に格差がありすぎるという点です。
春香、美希、千早あたりの出番が多いのは視聴前からある程度の想像はついていましたが、いくらなんでも差がありすぎるのでは……と感じました。
特に雪歩、響、貴音の扱いはあんまりなのではないかなと。
この辺りはプロデューサーであり、かつ上記メンバーの担当の人は気になった点だと思います。
また本作は原作であるゲームの時点で賛否両論あったアイドルマスター2を準拠にしていますが、これに関してはうまくやったな――という印象をもちました。
アイマス2の問題点である竜宮小町結成による伊織、あずさ、亜美、律子をプロデュースできないという点を、アニメでは逆に彼女たちを目立たせる事に活用できていたと思います。
律子回での彼女や、亜美真美回での真美などは感情の動きが見て取れて非常によくできていると思いました。

総評だけしてしまうと、私はプロデューサーなので「アイマス最高!」の一言になってしまうんですけどね(笑)
とにかく、アイドルアニメが好きな方などには一度は見てほしい作品である事は間違いありません。

今は昨年アニメ化したシンデレラガールズが勢いがあるように見えますが、765プロのアイドルたちもまだまだ現役ですからね!
何よりアイドルの数が13人と限定されている事もあり、格差はあれど全員にスポットが当たっているので、誰かしら好みだったり、応援したくなるアイドルを見つけられるはずです。
もっと単純に(シリアスで重い回もありますが……)かわいい女の子たちを見て幸せな気分に浸りたいという方にも是非お勧めしたいです。

というわけで、少しでも興味を持った方は――アニメ『アイドルマスター』一度見てみてはいかがでしょうか。


20代男性
各所にちりばめられたキャラクターの歌っている歌が少し流れてくる所は、そっちの歌の方も気になってしまうので、作品の広がりを見せるという点では良かったと思います。
しらべてみたらかなりの数があるようで興味のある人に取っては楽しいコンテンツだと思います。


20代男性
とにかく全てのアイドルが可愛い!
ゲーム版の絵柄も可愛らしいが、アニメ版にリメイクされたデザインは非常にキャッチーで、各キャラの個性を潰すことなく表現できています。
そんなアイドル達が動いたりしゃべるだけで、もう感無量です・・・!


20代女性
面白さ
アイドルマスターというコンテンツはアーケードゲーム(2005~)に始まり今まで11年という長い間、ファンに愛される作品です。
そんなコンテンツゆえか、アニメにもスタッフの愛情が溢れており、キャラクターの良さが100パーセント引き出されているなと感じます。
前半パートはアイドルたちが売れるまで。
後半パートはアイドルたちが売れてからの様子が描かれているのですが、ここにも製作者側の愛情を感じました。
売れずにくすぶっていたアイドルたちが地方で一生懸命ガンバル様子も、売れてから大きなドームで汗を流しながら必死で踊ったりテレビ番組ではしゃぐ様子もどちらもプロデューサー(視聴者)たちが見たかったアイドルの姿だったと思うので、そのどちらも丁寧に描写してくれていたのが嬉しかったです。

ダメな所
しょうがないところですが、千早という主要キャラクターの話数が他のキャラクターよりも少し多かったのが気になりました。
他のキャラクターが好きな方にとってはあまりいい気はしないのかもしれないなと感じました。


20代女性
アイドルマスターを知ったのは、声優さんがしていたネット番組で歌っていたところをたまたま見てからです。
実際にどんなアニメなのか、気になり、見ました。
アイドルマスターのおもしろさは、キャラが個性的なところと、声を当てている声優さん達もちゃんとなりきって、歌っていたり、楽しんでいるところが好きです。
わたしの場合は、声優さんがネット番組で歌っているところを見て、知ったので、声優さんとキャラがちゃんとリンクしているところが気に入っています。


20代女性
近年流行のアイドルアニメですが、アイドルマスターに出てくるキャラ達は皆プロのアイドルです。
アイドルを目指す、というよりお仕事をこなして有名になりたいといったストーリーです。
ゲームからの作品なので少し絵に癖はありますがハマる人はハマる演出、映像になっていると思います。
ライブシーンなどを動画サイトなどで確認して判断してみてはどうでしょうか


20代男性
このアニメの面白さは出てくるキャラクターがたくさんいるという事だと思います。
いろんなキャラクターがでているので見ていてあきません。
それでいて全部のキャラをしっかり紹介できているのでどのキャラのファンも満足していると思います。


20代男性
良かった点 
押しキャラの、春香、千早、美希にスポットを当てて全体の流れが構成されてるのが良かったです。
悪い点
話数の関係から、あまりスポットが当たらないキャラのPの方には受けが悪いかもしれません。(キャラをないがしろにしているわけではないですが、明らかに描写が薄いです)


20代男性
アイドルのなるまでの下積みのつらさ、アイドルとして売り出されて売れっ子になってからのアイドル自身の葛藤等が丁寧に描かれているので、ただ、アニメを楽しむというよりもいろいろ考えされてくれる作品に仕上がっていると思います。


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