海外の反応アニメまとめ

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ギルティクラウン 海外の反応・感想 


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ギルティクラウン:第1話「発生:genesis」

ギルティクラウン:第2話「適者:survival of the fittest」

ギルティクラウン:第3話「顕出:void-sampling」

ギルティクラウン:第4話「浮動:flux」

ギルティクラウン:第5話「訓練:a preparation」

ギルティクラウン:第6話「檻:leukocytes」

ギルティクラウン:第7話「輪舞:temptation」

ギルティクラウン:第8話「夏日:courtship behavior」

ギルティクラウン:第9話「捕食:prey」

ギルティクラウン:第10話「縮退:retraction」

ギルティクラウン:第11話「共鳴:resonance」

ギルティクラウン:第12話「再誕:temptation」

ギルティクラウン:第13話「学園:isolation」

ギルティクラウン:第14話「攪乱:election」

ギルティクラウン:第15話「告白:sacrifice」

ギルティクラウン:第16話「王国:the tyrant」

ギルティクラウン:第17話「革命:exodus」

ギルティクラウン:第18話「流離:Dear ...」

ギルティクラウン:第19話「贖罪:rebirth」

ギルティクラウン:第20話「追想:a diary」

ギルティクラウン:第21話「羽化:emergence」

「このラストはありか無しか」『ギルティクラウン』最終話「祈り:convergence」を見た海外の反応

すらるど




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日本人へのアンケート


「ギルティクラウン」を見た感想


30代女性
ギルティクラウンを越えるアニメなんかないのではないかと思うほど私ははまりました。
いおりのかわいさがほんとに半端ない。いおりが死んでしまったところでは鬱になりかけた人も多いのではないでしょうか。
二人の掛け合いもテンポよくすてきなアニメでした。


40代男性
友達を武器にして戦うアニメ。
「僕の王の力がぁああああー」は今でも、他作品で手が取れたり、負傷した時にニコ生でよくあるコメント。
んー。結局、何だったんだ、このアニメ感が強いから、部分的には好きな場面もあるけれど、主要メンバーのどのキャラも好きになれなかったというのが大きいかな。
どいつもこいつも屈折しているし。
学校が孤立した時、慣れる武器によって、カースト制度が出来たり、つくづく嫌な現実を思いつくなと…1周回って面白くはあったけど、もう少し素直な話が見たい。
後、過去の大人の過ちを子供が責任取らされる話でもある。
何か見てて辛くなるので、そう何度も見直したくない。
もう5年経つのに、見るにはSAN値削られるので、まだ見れない。
やはり、シリーズ構成と脚本が吉野さんというのが、ここまで話をねじまげさせたような。


20代女性
私がギルティクラウンを知ったのは、後期EDの「The Everlasting Guilty Crown」をカウントダウンTVで耳にしtたのがきっかけでした。
もともとsupercellのつくる音楽が好きだった私はまずegoistにハマり、16話くらいからアニメを視聴しはじめたのですが、主人公の集がちょうど嫌な奴になり始めた頃からなんですよね。
でも、集は生き残るために必要な選択をしているわけで、本当は残酷な決断に心を病んでいるそのギャップに惚れました。
ニコニコ動画の一挙放送で前期をおさらいしつつ、リアルタイムでも最終回まで視聴しましたが、圧巻の作画と音楽、なによりこちらの重力も軽くさせられるようなダイナミックなアクションは何度見ても飽きません!
お気に入りのシーンは、11話から12話にかけてのいのり救出作戦。
仲間で力を合わせて敵陣に乗り込むシーンが大好きです!
葬儀社のメンバーも好きですが、やっぱり一人じゃ戦えないけれど友達とならって協力するこのシーンは、学生ならではだからぐっと来ます。
欲をいえば、もっとみんなで協力して戦うシーンが見たかった……!
賛否両論の激しい作品と耳にしますが、私は人間らしく、完璧なヒーローなんていない世界観を美麗かつ素晴らしい音楽で作り上げたギルティクラウンが大好きです!


20代男性
このアニメは音楽と作画がいいアニメです。
ただし、話の内容は初めから大風呂敷を広げすぎて最終話までにそれをきちっとたためなくなっている感じなので、はっきり言って中途半端はアニメに成り下がってしまっていると思います。


20代男性
作画と音楽は良かったです。
OPは、2010年代前半でもピカイチの出来だったと思います。
ただ、内容は、少々ありきたりですね。
既存の作品のパッチワークといった感じです。
キャラクターについては、女の子はかわいかった(特に校条祭)ですが、それよりも主人公のダメさが際立っていた印象です。


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