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ピンポン 海外の反応・感想 


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ピンポン 1話 「風の音がジャマをしている」 海外の感想 : かいがいの

ピンポン 2話 「スマイルはロボット」 海外の感想 : かいがいの








ピンポン 9話 「少し泣く」 海外の感想 : かいがいの
翻訳コメント数:114
『ピンポン THE ANIMATION』第9話「少し泣く」を見た海外の反応 : 適刊ほんやく
翻訳コメント数:53





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日本人へのアンケート


「ピンポン」を見た感想


30代男性
松本大洋の作品が好きと言う事で読んだ事のあるピンポン。
ペコとスマイルの2人が主人公ですが松本大洋作品らしく個性たっぷりな2人。
卓球の漫画って、あまりなかったと思いますが卓球の事を知らなくても、めちゃくちゃ楽しめる漫画だと思います。


20代男性
スポーツ根性もののアニメではなく、たとえどんなに努力しても才能と強運に恵まれたものでないと、その道のプロとして君臨することはできないということをマイナーなスポーツである卓球を通じて教えてくれるアニメ作品です。
その描き方が非常に優れています。


20代女性
ペコが準決勝前に足を痛めて、試合に出るか出ないか決断するシーン。
スマイルがどう卓球に向き合っているか、ペコに対してどんな思いを持っているのかをペコが語るシーンにじーんときました。
ペコはやっぱりスマイルのことを大切に思っているんだということがよく伝わりました。


30代女性
ピンポンは原作既読でしたが、アニメ化にあたり初期プロットを参考にして追加や変更が行われています。
なのでストーリーを知っていても違った面が見え、サブキャラの掘り下げなども見ていて楽しかったです。
特にドラゴンへの追加エピソードが豊富で、漫画だけでも彼の哀愁に涙したものですが、アニメでさらに彼の人となりが強化されたように思います。
アニメのペコ対ドラゴンは、圧倒的な絵と掘り下げたドラゴンの影の部分が相まって神回の名にふさわしいと思いました。


30代男性
映画そしてアニメでも、やったりしたピンポンとても大好きです。
私はペコとスマイルなら、どっちと言われれば断然ペコです。
そして一番、好きなシーンといえば、なんといってもペコ対ドラゴンです。
あと、地味にオババなんかも好きですね。


20代男性
登場人物もキャラクターもすべてが個性的な作品のため、すべてのキャラクターが立っています。
そのため、物語の密度が高く、一人ひとりの台詞はただ思いつきで言っているような台詞でも物語の中でのかぎになる台詞も出てくるので、台詞一言も聞き漏らせません。
そういう緊張感のあるアニメです。


20代男性
ペコとスマイルという特徴的なキャラクターが印象のアニメです。
個人的に5段階評価で表すなら5をあげたい作品。
ストーリーもよく、独特の作画、誰が見ても良いのではないでしょうか
卓球がやりたくなるアニメです。
他にはない才能が努力を完全に押しつぶすアニメでもあります。


20代女性
アニメ化よりも実写化の方が先にされた作品であり、
実写化も当時としてはスゴくクオリティが高かったのを覚えている。

近年、ジョジョや、うしおととら等、
連載開始がかなり前の作品がアニメ化することが多く、
今回のピンポンもそれに当てはまる。

そして、それらがアニメ化した際に問題になりやすいのが、キャラクターや背景の作画センス。

キレイすぎても、
また、雑すぎてもいけない。
センスが問われる。

ピンポンは特にそこが難しい作品だと思われる。
登場人物達の地味さを生かさなければならない。

それを今回のアニメ化は
きっちりと生かし、
背景の作画もキレイに創るのではなく、
登場人物や世界観の表現の為に、
クズしつつ、目から離れない、
色、線のタッチを駆使していた。

スポーツ漫画のアニメ化では、
例のない成功例となると思われる。


20代男性
作画にクセが強いので、それが苦手でこのアニメを見ないことはもったいないことだと思います。
なぜならば、この作品は回を重ねるごとに話の密度が上がりおもしろくなってくるからです。
夢中になれば作画なんて気になりません。


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