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アルドノア・ゼロ 海外の反応・感想 


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【アルドノア・ゼロ】第1話 海外の反応「no body = no death」

【アルドノア・ゼロ】第2話 海外の反応「本当にこんなこと言ったの?」

【アルドノア・ゼロ】第3話 海外の反応「アニメ・ファンだよ。だからこの『アニメ理論』を甘受している。」

【アルドノア・ゼロ】第4話 海外の反応「伊奈帆は恐れを知らない。彼は戦いを本当に恐れないな。」

【アルドノア・ゼロ】第5話 海外の反応「スレインはこのアニメで唯一『生きた』キャラクターだ。」

【アルドノア・ゼロ】第6話 海外の反応「スレイン、姫様は一話での君の偽情報がお気に召さなかったようだよ:P」

【アルドノア・ゼロ】第7話 海外の反応「スレインがするべきだったのは伊奈帆の質問に答えることだった。」

【アルドノア・ゼロ】第8話 海外の反応「スレインが苦境に陥っている状況で学生のむとんちゃくなジョークや皇女のダンスの対比は酷すぎる。」

【アルドノア・ゼロ】第9話 海外の反応「温泉回のためにカムチャッカに行くと思うの。」

【アルドノア・ゼロ】第10話 海外の反応「生きるか死ぬかの状況で性別の違いに躊躇してはならないんだ。」

【アルドノア・ゼロ】第11話 海外の反応「すべてを蹂躙する。」

【アルドノア・ゼロ】第12話(最終回)海外の反応「爆弾オブザイヤー…たぶん来年も。」



【アルドノア・ゼロ】第15話 海外の反応「アセイラムにはガッツがなかった。」

【アルドノア・ゼロ】第16話 海外の反応「パワーレンジャーのように。」

【アルドノア・ゼロ】第17話 海外の反応「マズゥールカが地球人の声に聞く耳を持たない、頭の固い火星人じゃなくてよかった。」

【アルドノア・ゼロ】第18話 海外の反応「レムリナは本心ではプラグを抜きたかったんじゃないかな。」

【アルドノア・ゼロ】第19話 海外の反応「エデルリッゾが姫にすべてを暴露するんじゃなかろうか。」

【アルドノア・ゼロ】第20話 海外の反応「ヤンデレ愛に目覚めるレムリナ姫に祝杯を上げよう。」

【アルドノア・ゼロ】第21話 海外の反応「アセイラムが伊奈帆に絶対的な信頼を寄せている素晴らしい描写だった。」

【アルドノア・ゼロ】第22話 海外の反応「伊奈帆がターミネーターになっただなんて」

【アルドノア・ゼロ】第23話 海外の反応「伊奈帆×アセイラムはこれでおしまい。これは韻子の旅なんだ。」

【アルドノア・ゼロ】第24話(最終回)海外の反応「駆け足でなくエピローグのための十分な時間があったことは嬉しいね。」

ほらみぃ


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日本人へのアンケート


「アルドノア・ゼロ」で印象に残っているシーンとそれを見た感想


40代男性
第1クールの終盤で気脈を通じていたかにみえたザーツバルム卿をスレインが殺したのはちょっと驚きましたね。
2クール目の火星を我が物にせんとするスレインの策謀はおもしろかったけれど、企画段階のようにもっと悪役として徹底していればよかったのにと思います。


20代男性
アルドノア・ゼロの第一話の放送で圧倒的な科学力で地球の都市を次々に侵略してくる火星の騎士たちのカタフラクトが描かれているが、それを迎え撃つ地球のカタフラクトは何の成果も挙げずただ撃滅させられているだけというシーンには物悲しさえ思えました。


20代女性
22話のレムリナがアセイラムたちと別れるシーンが印象に残っています。
アセイラムへの深い想いが空回って不幸な道を突き進むスレインを本気で想うようになってしまった彼女の「傲慢ね…救われる側の苦しみなど知りはしないのね」というセリフが胸に突き刺さりました。
人を救うのに理由はいらないと言い切るアセイラムの方が正しいのかもしれませんが、個人的にはレムリナのこの考え方・生き方の方が人間味があって共感できました。


40代女性
主人公のイナホがほぼ感情表現をしないので、ドラマチックな人生を送ってきたスレインの方に惹かれました。
人間臭さって魅力の一つなんだなって気づきました。
憧れのアセイラム姫と結ばれて欲しかったけれど、恋愛感情が分からない女性だったのか自ら進んで政治的な結婚を決めたのが衝撃的展開とゆーか、スレイン可哀そう・・・と同情してしまいました。


40代男性
ファーストシーズンの最終回で、イナホとアセイラム姫が死んでしまったのが印象的でしたが、セカンドシーズンで「実は二人とも生きていた」という展開には正直びっくりしました。二人とも銃で撃たれて「どうみても死んだだろう」という描かれ方だったのに・・・セカンドシーズンが始まった時には、てっきり二人のいなくなった後の話が続いていくと思っていただけに「え~!!」という感じでした。


30代男性
やはりアドルノア・ゼロの一番の見所といえば、主人公の界塚伊奈帆の戦闘シーンです。
伊奈帆が一世代前の機体で敵の火星騎士の特殊なカタクラフトを倒していく戦闘描写は見ていてとてもわくわくします。
その強さっぷりからイナホマン無双タイムなどと言われるくらいに負けなしであり、性能では劣っているということを感じさせないくらい淡々と敵との戦いに勝っていく様はロボットパイロットとしては珍しいタイプの主人公なのではないでしょうか。
ロボット物の定石として物語の後半では搭乗機がパワーアップするのが鉄板ですが、アドルノア・ゼロでは主人公の目がパワーアップするという面白い強化の仕方をしています。
敵は後半に様々な強化されているカタクラフトを用いてくる中、イナホマンはこの目のお陰でさらに戦術眼が強化され、後半でも戦術で倒していくようにした戦闘描写は芯が通っていると思います。


30代男性
アルドノア・ゼロというアニメを見た感想ですがまず主人公が毎回火星の侵略者達をあっさり倒すのがハイスペック過ぎるという印象が強いです。
それにかなり違和感を感じました。
その点はまだ良かったのですがもう一人の主人公のはずのスレインというキャラがあまりにも魅力がなくてがっかりしたという印象が強かったです。


20代男性
クルーテオ卿がアセイラム・ヴァース・アリューシア姫の暗殺をしたのはスレイン・トロイヤードだと思い彼の口からそのことを白状させるために彼に厳しい拷問をかけているシーンは、彼のアセイラム・ヴァース・アリューシア姫の対する忠誠心をよく分かるシーンだが、同時に彼の熟考のなさも読み取れるシーンなので切なくなる。


60代女性
どのシーンというより、先ずはキャラクターとしてのスレイン・トロイヤード大ファンです。
主人公イナホはあまりに無双ですきがなく魅力に欠けます。
一方スレインは顔の良さももちろんですが、性格の弱さ、感情に走ってしまうところ、降りかかる不幸の大きさとマイナス面がはっきりして、却って助けたい、幸せになってほしいと母性本能をくすぐられます。またアセイラム姫をいちずに慕うピュアな心も胸を打ちます。
印象に残るシーンは、最後の戦いで、ハークライトに生きろと叫ぶ場面と、最終場面の牢獄から青空を見つめる虚ろな中に希望が少し見える彼の寂しげな笑顔です。
続編を期待しています。


30代女性
ニトロプラスの虚淵玄が原作を手がけているというだけでハズレなし!と思ってみていたアルドノア・ゼロですが、主人公であるイナホよりも猫目のスレインの魅力がものすごい作品でした、イナホ自身の無感情なキャラクターに対して姫様大好きなスレインの感情たっぷりなところが大好きです。

2部に突入した後のバトルシーンと澤野弘之氏の音楽はそれだけでも完成度が高くて涙がでそうなほどの完成度ですが、一番印象に残っているシーンは1部の最後でスレインがイナホに銃を向けるシーンですね。姫様との再会を目前にイナホに対する敵対心で銃口を向ける、狂気を抱いたスレインがあまりにも印象的でその後の展開に不安を覚えるほどでした。

2部で強引な行動ばかりとるスレインも魅力的でしたが、一番印象深いシーンといえばやはりEP12「たとえ天が堕ちるとも」の後半シーンですね。


20代男性
スレイン・トロイヤードが自分のすべきだと思うことを実行するためにザーツバルム伯爵を罠にかけ殺害するシーンで、最期にザーツバルム伯爵が「悪くない」と微笑むみながら彼の乗っていたカタフラクトが爆発したシーンはかっこよかった。


20代女性
最終話のスレインとレムリナの別れのシーンが印象に残っています。
アセイラムのことだけを想い続けていたスレインと、そのスレインを想うレムリナが共に過ごした最後の時間。
スレインのレムリナに対する接し方は最後まで余所余所しく残念ながらレムリナの想いがスレインに届くことはなかったですが、その冷たさはある意味スレインのレムリナに対する誠実さでもあるのではないかと感じています。
レムリナの最後の呼びかけに全く振り返らないのも、その潔さにむしろ好感が持てました。
スレインの「行きましょう」という言葉に対するレムリナの嬉しそうな表情を見た時は二人の幸せな未来に期待してしまいましたが、やはりアセイラム一直線であってこそのスレインですね。
思い出の懐中時計を胸に間違ってしまった自分の道を貫き通したスレインが、わたしには伊奈帆よりカッコよく思えました。


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