海外の反応アニメまとめ

アニメの海外の反応や感想をまとめたブログです。
 
 
最新記事
Amazon
プロフィール

反応太郎

Author:反応太郎
当ブログはリンクフリーです。


当ブログに載っていないブログやアニメの情報等ありましたら、
コメント・メールフォームより教えて頂けるとうれしいです。
また、アニメの海外の反応を取り扱う、
ブログ管理人の方からの掲載依頼を受付中です。
お気軽にお知らせください。


更新情報をつぶやいています。

RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ソードアート・オンラインⅡ 海外の反応・感想 


スポンサーリンク


海外の反応「なんで「ソードアート・オンライン」って評判悪いの?」 : !!翻訳注意報!! NEW








ソードアート・オンラインⅡ 4話 「GGO」 海外の感想 :かいがいの
翻訳コメント数:129
【海外の反応】 ソードアート・オンラインII(2期) 第四話 「GGO」 : アニヤク-アニメ海外の反応-
翻訳コメント数:36












ソードアート・オンラインⅡ 15話 「湖の女王」 海外の感想

ソードアート・オンラインⅡ 16話 「巨人の王」 海外の感想

ソードアート・オンラインⅡ 17話 「エクスキャリバー」 海外の感想

ソードアート・オンラインⅡ 18話 「森の家」 海外の感想

ソードアート・オンラインⅡ 19話 「絶剣」 海外の感想

ソードアート・オンラインⅡ 20話 「スリーピング・ナイツ」 海外の感想

ソードアート・オンラインⅡ 21話 「剣士の碑」 海外の感想

ソードアート・オンラインⅡ 22話 「旅路の果て」 海外の感想

ソードアート・オンラインⅡ 23話 「夢の始まり」 海外の感想

SAOⅡ オンラインゲーム内での死 海外の反応(番外編)

ソードアート・オンラインⅡ 24話 「マザーズ・ロザリオ」 海外の感想

かいがいの


関連記事

日本のネット民がSAO人気投票でまた悪ふざけwww【台湾人の反応】 : kaola.jp

海外「ログアウトは出来ますか?」 日本IBMが『ソードアート・オンライン』のVR”アルファテスター”の募集を開始 : World Action

VRで遊ぶMMORPG「SAOザ・ビギニング」が何か凄そう! : それな.net

外国人「劇場版 ソードアートオンライン -オーディナル・スケール-のトレーラーが公開されたぞ!」 : ふろぺじ! 海外の反応

(SAO)ソード・アート・オンライン -The Beginning- アルファテストレポート(海外の反応) : あにたか

【海外スレ】劇場版SAOの新しいPVきたぞ!【SwordArtOnline】 : 海外2ch速報

外国人「劇場版ソードアート・オンラインは2月18日に世界同時公開だ!」【海外の反応】 : ふろぺじ!


【Amazon.co.jp限定】ソードアート・オンラインII 2(クリアブックマーカーver.2付) (完全生産限定版) [Blu-ray]
【Amazon.co.jp限定】ソードアート・オンラインII 2(クリアブックマーカーver.2付) (完全生産限定版) [Blu-ray]
RAH(リアルアクションヒーローズ) シノン(1/6スケール ABS&ATBC-PVC塗装済み可動フィギュア)
RAH(リアルアクションヒーローズ) シノン(1/6スケール ABS&ATBC-PVC塗装済み可動フィギュア)
スマホスタンド美少女キャラクターコレクションNo.09 シリカ (PVC製塗装済完成品)
スマホスタンド美少女キャラクターコレクションNo.09 シリカ (PVC製塗装済完成品)


amazon画像リンク作成ツール


このエントリーをはてなブックマークに追加


日本人へのアンケート


「ソードアート・オンラインⅡ」で好きなシーンや印象に残っているシーンとそれを見た感想


30代男性
マザーズ・ロザリオの21話のフロアボス討伐戦のシーンですね。
ボスとの戦闘中にアスナがシウネーにマナポーションを渡すシーンが大好きです。
ちゃんとゲームの演出が表現されていて、マナポーションを渡しましたと出てるのが良いです。
ネットゲーム好きには、あーいう細かい演出がたまらないですね。


50代男性
SAO2は大きく3部構成になっているが、個人的には第三部のスリーピングナイツのストーリーが好みかな。
超絶強い子「絶剣」がいる初心者っぽいギルドの描写がヘビーからライトに変わりつつあるオンラインゲームの現状の姿に近く、親近感がある。
そして絶剣ユウキとは何者なのか、スリーピングナイツの望みは叶うのか、そしてギルドはどうなるのか。現実感が近いストーリーが展開します。


20代男性
ゼッケンとキリトが剣を交えたそしてその試合ではSAO最強の戦士であるキリトが勝てなかった理由は、アスナがもうキリトが本気だったのはリアルな死が目の前に横たわっていたSAOの世界だという趣旨のことを言っていたシーンは印象に残っています。
あの忌わしい戦いはもう過去の出来事になってしまったかと思うと少しさびしい。


20代女性
アニメ「ソードアート・オンラインⅡ」で1番好きだったシーンは、やはりマザーズ・ロザリオ編の最後、ユウキの為に、ユウキと関わった大勢の仲間が集合したシーンだ。
「神様は私たちに耐えることのできない苦しみはお与えにならない」と言いながらも十分な苦しみを耐えてきたユウキだが、それを微塵も感じさせなかったSAOの世界でのユウキ。
その懸命さ、素直さ、そして、アスナに言った「ぶつからなきゃ伝わらないことだってあるよ」というセリフから感じ取られる芯の強さ。それがユウキの人望の理由だと感じた。
現代のネットゲームでのコミュニケーションは、まだSAOの世界まで濃いものではないが、大勢の人と関われ、お互いに影響を与え、繋がっていっている。
その様子は、ヴァーチャルもリアルも関係ない、人と人が織り成す新しい「社会」の形なのではないかと感じた。
みんなひとりひとりがユウキであり、そしてまた、あの時集合した仲間なのだろう。


30代女性
ソードアートオンラインは作品全体にライトテイストのアニメではないと思っているのですが、ソードアートオンラインⅡはその中でも重い内容でした。
病で体の自由がきかない子がゲームのフルダイブシステムを使い体の自由と仲間を得てその生涯の幕を閉じるシーンがあります。
その描写も細かく胸を打たれました。
自分が健康であることを当たり前ととらえるか、それを有り難きと感じるかを問われている。そんな気持ちになりました!


20代女性
最終話で描かれたユウキの最期のシーンが印象深いです。ユウキのために次々と人が集まるところは本当に感動しました。
そしてついに訪れる最期の瞬間にユウキが思った「僕、頑張って生きた。ここで、生きたよ」のセリフはユウキの全てを集約しているようで、涙が止まりませんでした。
確かに寿命は短いかもしれませんが、皆に敬愛され最強の剣士として旅立つことができたユウキは幸せ者だと思います。


40代男性
主人公キリトが武器を選ぶ時に、銃撃戦なのに剣を武器にするところがキリトらしくて良かったです。
普通に考えれば銃を剣で迎え撃つのは無理だと思うが、さすがキリト相手の行動をよく見て、デメリットをメリットにするところは、尊敬出来ます。


30代女性
キリトがGGOの中で、スナイパーのシノンの銃弾を切るシーンが一番印象に残っています。
銃のゲームなのに、その速さでケンやソードで銃弾を切るなんてカッコよかったです。
その後シノンを抱きつめるところもドキドキしました。
見た目は女の子ぽくになりましたが、やっぱり動きやセリフは男らしい。


20代女性
印象に残っているシーンはまずデスガンのところです!まさかバーチャルの世界で現実の人を殺せるの?と始めみたときはびっくりしました。
後に現実世界で殺されていたということが分かって納得しました。
あとはじめのシノンとあったときにキリトが女の子のふりをしていたところです!単純におもしろかったので!


20代男性
印象に残っているシーンは、キリトvsシノンのシーンですね。
遠距離狙撃のシノンに対してキリトは圧倒的不利だと思っていたのですが、反射神経と動体視力だけであそこまで戦えるのは驚きでしかありません。
ゲームの世界ならではのバトルが楽しめました。


20代男性
ソードアート・オンラインⅡの第四話でゲームを始めたばかりなので金がなかったので手っ取り早く金を稼ぐためにNPCガンマンに触れられれば今までプールされている額をすべてもらえるというゲームで弾の軌道をよむという離れ業をやり賞金を獲得するシーンはSAOの最強の戦士だとうかがわせる話なので好きです。


20代男性
キリトくんとデスガンの勝負のシーンがやはり1番印象に残っています!
まずGGOの世界なのに剣で戦いを挑み、銃弾を剣で弾きながら戦うシーンがかっこよすぎて感動しました。
やはり、黒の服でを振るうシーンはGGOでも1番の印象に残ります!


20代女性
シノンが片足を犠牲にしながらも敵を討ち取るシーンが印象に残っています。
アインクラッドの時と違って生死が関わっていないゲームだとわかってはいるものの、シノンの気迫に思わず手に汗握ってしまいました。
仕留める瞬間の「ジ・エンド」がカッコ良くて、シノンの魅力にハマってしまいました。戦える女の子、大好きです。


20代男性
キリトが銃がメインの世界でも剣を選んだシーン。最初はどのように選択するかと思ったが、いい意味で期待を裏切らなかったため。
また、剣を使った作画が本当に素晴らしいため、戦闘シーンでも飽きずに何度でも見ることができるため。


20代女性
ユウキが「学校に行きたい」と言ったことがきっかけでアスナのクラスにお邪魔し、現国の先生の計らいで芥川龍之介の『トロッコ』を朗読したシーン。
『トロッコ』を読んだことがある人なら感じたかもしれないのだが、あれは主人公の良平とユウキの心情を重ねているのではないか。
夢中になれるものに向いている意識がふと緩んだ瞬間に襲ってくる「不安」や「心細さ」、「泣き出してしまいたい気持ち」というものを、普段の凛としたユウキでは表現出来ていなかったその本当は抱いているだろう奥底の心情を、暗に『トロッコ』で表現しているのではないか。
変に勘繰りすぎだと自分でも思ったが、「そう」だと感じてしまってからはユウキの朗読シーンは何度観ても琴線に触れてしまっている。


20代女性
21話のキリトがアスナを助ける為に駆け付けたシーンが印象に残っています。
颯爽と現れての「悪いな。ここは、通行止めだ」は反則的にカッコ良くて、しかも本当に一人で攻撃を防いでしまったので見ていて興奮しました。
その後のキリトの背中を見つめるアスナを描写したシーンの背景はキラキラで、まさに理想の姫と騎士像といった感じ。
普段ならやり過ぎだと思ってしまうような背景でも、この時ばかりはキリトのカッコ良さに全て納得してしまいました。これは惚れ直しますね。


20代男性
シノンとキリトが一対一で決闘スタイルで戦った時にスコープレンズ越しにシノンの目が動いたときにどこを狙っているのかをよんだ。
つまりキリトは相手の視線の動きから弾道を読むことがきるのでような最強のキャラクターとして描かれてきたシーンはこの後の物語のふせんになっているので好きなシーンです。


20代男性
ユウキがアスナにマザーズロザリオを伝えるシーン。
もう死ぬ間近であったユウキがアスナに自分のOSSを与えたところは感動した。
「朝田さん、朝田さん、朝田さん・・・」のシーン。
詩乃が新川くんに襲われているこのシーンはすごく印象に残っている(脳裏に焼き付いている)。


関連記事
コメント















 管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
 
http://hannoumatome.com/tb.php/246-dfaa189e
カテゴリ
 ┣ 惡の華 (1)
 ┣ Another (1)
 ┣ ARIA (4)
 ┣ UN-GO (1)
 ┣ AKB0048 (2)
 ┣ orange (1)
 ┣ GANGSTA. (1)
 ┣ 銀魂 (2)
 ┣ CLANNAD (1)
 ┣ 黒執事 (1)
 ┣ K (2)
 ┣ 桜Trick (1)
 ┣ SAMURAI 7 (1)
 ┣ 屍鬼 (1)
 ┣ ジブリ (2)
 ┣ SHIROBAKO (1)
 ┣ ZETMAN (1)
 ┣ TARI TARI (1)
 ┣ つり球 (1)
 ┣ 東京ESP (1)
 ┣ 91days (1)
 ┣ NEW GAME! (1)
 ┣ 氷菓 (1)
 ┣ BTOOOM! (1)
 ┣ BRAVE10 (1)
 ┣ Free! (2)
 ┣ HELLSING (1)
 ┣ マギ (1)
 ┣ 蟲師 (2)
 ┣ MONSTER (1)
 ┣ ゆゆ式 (1)
 ┣ ReLIFE (1)
 ┣ WORKING!! (3)
検索フォーム
最新コメント