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弱虫ペダル GRANDE ROAD 海外の反応・感想 


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弱虫ペダル GR ROAD.1 「フェイズ49」 海外の感想

弱虫ペダル GR ROAD.2 「エースたち」 海外の感想

弱虫ペダル GR ROAD.3 「翔」 海外の感想

弱虫ペダル GR ROAD.4 「覚悟」 海外の感想

弱虫ペダル GR ROAD.5 「薬局までの3km」 海外の感想

弱虫ペダル GR ROAD.6 「モってる男」 海外の感想

弱虫ペダル GR 7話 「迫る、集団」 海外の感想

弱虫ペダル GR 8話 「荒北」 海外の感想

弱虫ペダル GR 9話 「呉の闘犬」 海外の感想

かいがいの


弱虫ペダル GR 11話 「サバイバル」 海外の感想

弱虫ペダル GR 12話 「泉田の誇り」 海外の感想

弱虫ペダル GR 13話 「激走、山中湖」 海外の感想

弱虫ペダル GR 14話 「最後の作戦」 海外の感想

弱虫ペダル GR 15話 「鳴子!真骨頂!」 海外の感想

弱虫ペダル GR 16話 「エース今泉!」 海外の感想

弱虫ペダル GR 17話 「箱根学園ゼッケン6番」 海外の感想

弱虫ペダル GR 18話 「一歩一歩」 海外の感想

弱虫ペダル GR 19話 「坂道の役割」 海外の感想

弱虫ペダル GR 20話 「今泉vs御堂筋」 海外の感想

弱虫ペダル GR 21話 「91番」 海外の感想

弱虫ペダル GR 22話 「真波と坂道」 海外の感想

弱虫ペダル GR 23話 「約束の道」 海外の感想

弱虫ペダル GR 24話 「WINNER」 海外の感想

かいがいの


弱虫ペダル GRANDE ROAD Vol.4 (初回生産限定版) [Blu-ray]
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TVアニメ『弱虫ペダル GRANDE ROAD』第2クールEDテーマ「栄光への一秒」
TVアニメ『弱虫ペダル GRANDE ROAD』第2クールEDテーマ「栄光への一秒」



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日本人へのアンケート


「弱虫ペダル GRANDE ROAD」で好きなシーンや印象に残っているシーンとそれを見た感想


40代女性
荒北が「不思議ちゃん二人運んで来てやったぜ」と、先頭を走る二校に小野田と真波を連れて合流したシーンが印象に残っています。
怯えながらも一生懸命協調をお願いしたた小野田の真剣さとひたむきさに、毒を吐きながらもOKする荒北。
するするっと合流する真波。熾烈なレース中、ライバル校の先輩後輩混合チームでありながら、まるで二人の子供を引率する保護者といった感じで、なんともバランス良く、ほっこり癒されます。
目指すチームに合流し、その素敵な三人組の協調もいよいよ終了。
オーダー達成を報告する荒北の言葉がすべてを上手に物語っているように思え、何度見てもにやっとしてしまいます。


10代女性
一番印象に残っているのは、ラストの小野田くんと真波が一対一で対決しながらゴールを目指すところです。
小野田くんの凄さを改めて感じられる、かっこいいシーンでした。
そして、御堂筋の過去が明らかになったのもとても印象に残っています。
普段の御堂筋だけを見ているとあまり良い印象を持てませんでしたが、過去の辛い話を見て御堂筋も悪い人ではないんだと見方が大きく変わりました。
そのあと、小野田くんが御堂筋にザク好きなの?と聞いたのが何気にツボです。


20代女性
第5話 薬局までの3kmが印象に残っています。
京都伏見の御堂筋くんがレース中に心が折れ、最終日のレースに出ずに京都まで帰ろうとするのですが、
薬局に向かう途中だった小野田坂道と出会い、話をし、彼に興味を持つことで帰るのをやまるシーンが印象的です。
ふたりのかみ合っていないようでたまにリンクしているところや独特の空気感が不思議と安心感がありました。


30代女性
1期から見ていて、御堂筋のキャラクターがすごく好きでした。
悪役ともいえるキャラでしたが勝利への貪欲さが垣間見えて、性格が悪いとは思いつつもどこかで応援していました。
その御堂筋が、過去に背負っていた母親との思い出。
負けたことへの屈辱と相まって、3日目のレースには出ないとそのまま会場を去ろうとしたシーン。
そして主人公小野田坂道との邂逅。
「アニメ好きなの?!」と叫んだ坂道。
あの一連のシーンは、悲しみもあり、苦しさもあり、その中で坂道の朗らかさと空気のよめなささに癒されました。


20代女性
第10話、その先の領域で、不良時代の荒北が自転車と福富に出会って更正していく回想シーンが印象的です。
荒北は不良時代から素行が悪いものの、自分が負けたことを認めふてくされずに努力することの出来る人間であることがすがすがしく思えます。
意外とすぐにデレて仲間になるところも、爽やかだと思いました。


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