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寄生獣 セイの格率 海外の反応・感想 


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寄生獣 セイの格率 5話 「異邦人」 海外の感想

寄生獣 セイの格率 6話 「日はまた昇る」 海外の感想

寄生獣 セイの格率 7話 「暗夜行路」 海外の感想

寄生獣 セイの格率 8話 「氷点」 海外の感想

寄生獣 セイの格率 9話 「善悪の彼岸」 海外の感想

かいがいの




寄生獣 セイの格率 12話 「こころ」 海外の感想

寄生獣 セイの格率 13話 「悲しみよこんにちは」 海外の感想

寄生獣 セイの格率 14話 「利己的な遺伝子」 海外の感想

寄生獣 セイの格率 15話 「何かが道をやってくる」 海外の感想

寄生獣 セイの格率 16話 「幸福な家庭」 海外の感想

寄生獣 セイの格率 17話 「瀕死の探偵」 海外の感想

寄生獣 セイの格率 18話 「人間以上」 海外の感想

寄生獣 セイの格率 19話 「冷血」 海外の感想

寄生獣 セイの格率 20話 「罪と罰」 海外の感想

寄生獣 セイの格率 21話 「性と聖」 海外の感想

寄生獣 セイの格率 22話 「静と醒」 海外の感想

寄生獣 セイの格率 23話 「生と誓」 海外の感想

寄生獣 セイの格率 24話 「寄生獣」 海外の感想

かいがいの


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日本人へのアンケート


「寄生獣 セイの格率」で印象に残っているシーンとそれを見た感想


20代女性
最も印象的だったのは、死んでしまったと思っていたミギーが、後藤の中でまだ生きていたシーンです。
物語が進む中で、次第にミギーへの愛着と異種生物ながらも、頼れるいい奴という印象が芽生えた頃、ミギーが死んでしまったので、物語の展開への不安と期待が最高に高まっていました。
どのような理由で後藤の一部となっていたのかはよくわかりませんが、とにかくミギーが生きていたことで、大切な仲間と再会できたという喜びが私の中でも爆発しました。
最終的に、ミギーは表に姿を現さず、眠るようにして新一と一体化していくシーンには、どこかホッと安堵を覚えるとともに感動しました。


30代女性
主人公とミギーの出会いのシーンが一番印象的ですね。
誰かに寄生しないと生きていけないような弱い生物なのに、一度寄生するとものすごい力を発揮します。
自分の立場だったら、あんな短時間でミギーを受け入れることなんてできません。


20代男性
泉新一のところにパラサイトであるミギーが寄生したときに、新一は自分の右腕を先ほどまで音楽を聴いていたヘッドホンで思いっきり縛り、パラサイトがこれ以上どこかに行かないようにするシーンは必死さが伝わって迫力があった。


20代女性
空から綿毛のように不思議で可愛らしい姿で舞い降りてきた寄生獣たちが、人間の脳を食し寄生するシーンは衝撃的でした。
かつ、脳を侵食するだけでなく、人間の文化をとてつもない学習スピードで吸収し、元の人格を装って人間社会を生きる。
そういうことが形を変えて現実に起こりうるのではないかと思わせるような設定が次の話を見たい、と駆り立てました。


20代男性
原作を知っていて本作を視聴したのですが、まずキャラクターのデザインが大幅に変更されていることが目につきました。
しかしこれは悪い意味ではなく、原作自体が少し昔の作品なので現代風に新しくデザインされたキャラクター達は個人的に気に入っています。
ミギーに寄生されるシーンが冒頭にあるのですが、緊張感と臨場感が感じられ、一気にこの作品に引き込まれました。


30代女性
やはり第一話の、朝起きるとミギーが本を読み漁っていたシーンでしょうか。
「悪夢が覚めない」と言う新一の台詞から引きで映ったミギーの意外な姿。
昨日までは右手に取りついたエイリアンのような、意思の疎通が不可能そうな生物だったのに、突然理性的に会話をするミギー。
想像していたよりもかわいらしい声でしたが、今思えばサイズ感から考えても女性の声のように高くなるのが自然だったのかも。
演技の絶妙さと相まって、インパクトのあるシーンでした。


30代男性
印象に残っているシーンは母親が旅先で襲われ、のっとられた後に自宅に帰ってきて主人公と
対峙するシーンです。母親がすでに殺されのっとられていることは分かっており、
殺されてしまうのも分かっているのに、受け入れられずミギーを制止するところに母親への愛情を感じました。


20代女性
田村が、新一に人間である我が子を託すシーンが印象に残りました。
寄生獣はどこからきたのかわからないですが、自分たちで増殖することはできず、ただただ滅びゆくしかない存在です。
その事実を知った田村が、人間のように人間以外のものを食し、子供を育てながら、寄生獣の存在について考えを深めていくのは、とても興味をひかれました。
物語への興味を高め、生命の存在意義を考えさせてくれた田村が、自身の命に代えてでも人間の命を守り託すシーンはとても切ないものでした。


コメント
本家のニコニコの方の動画が消されてる。

転載のようつべのじゃなくて。
解せぬ。














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