海外の反応アニメまとめ

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魔法少女リリカルなのはViVid 海外の反応・感想 


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魔法少女リリカルなのはViVid 第1話「セイクリッド・ハート」:海外の反応

魔法少女リリカルなのはViVid 第2話「アインハルト・ストラトス」:海外の反応

魔法少女リリカルなのはViVid 第3話「本気の気持ち」:海外の反応

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魔法少女リリカルなのはViVid FULL COLORS (5) (カドカワコミックス・エース)
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日本人へのアンケート


「魔法少女リリカルなのはViVid」を見た感想


50代男性
魔法少女リリカルなのはのシリーズは、始まりはタイトル通りに魔法少女モノでしたが、途中から雰囲気が女の子版の「ドラゴン・ボール」の様だなと思っていました。
ViVidではドラゴンボールで言うと「天下一武道会編」ですね。
StrikerSでなのはの娘になったヴィヴィオが主人公になり、なのはとフェイトはすっかりお母さんになって、娘を見守る立場になっています。
それでもタイトルは「魔法少女リリカルなのは」なんですね。
今回は敵は存在しないでアインハルトも含め全てが格闘技のライバル、ということで話が進みますが、惜しいのは話が中途半端で終わってしまっているところです。
ぜひ、第2期を期待したいところです。
それと眠り続けている冥王のイクスについてはサウンドステージXのマリアージュ事件を知らない人には、なんの説明もなくチョット不親切かなと思いました。


20代女性
魔法少女リリカルなのはVividを見て、魔法少女リリカルなのはシリーズとは少しかけ離れた感じがしました。
高町なのはの娘、ヴィヴィオが主人公として登場するのですが、新たにストライクアーツというのが出てきて、基本的に魔法という概念から格闘へと変化した事に違和感を覚えました。
その一方で魔法少女リリカルなのはでのなのはとフェイトのような出会い方でライバルとなったアインハルトとの関係は、見所なのではないかと思います。


20代男性
今作なのはシリーズのスピンオフです。
評価としては結構残念な仕上がりになっています。
武闘会的な感じの話になっているのですが、戦闘シーンも迫力無し、
ストーリーもこじつけた感、スピンオフだから許されるものの無くてもよかった。


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