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「オーバーロード」で印象に残っているシーンとそれを見た感想


30代男性
第一話の最初のほうですが、主人公が元の世界に戻れず、ゲームの主人公として生きることになった点です。
ゲームの主人公は悪魔ですが、ゲーマーは人間であるため、そのギャップというか、心の声が描写されるシーンをいつも楽しみに見ていました。


40代男性
 印象に残っているシーンはいくつもありますが、やはり他では見られなかったのは、対シャルティア戦でしょうか。
始める前にバフを重ねがけする所や、リキャスト管理など、実際に経験があるゲーマーにはたまらないシーンでしょう。
また、きめ台詞の課金アイテム宣言。ここまでカッコいい課金アイテム宣言は他にはありません。
 ゲーム的といえば、クレマンティーヌらの居場所を突き止める時の防御魔法の貼り方など、ゲームでありそうな駆け引きなので、見ていてニヤニヤしました。
最終的にはレベル差で蹂躙するのですが、頭脳派PKerの一面が見れて良かったです。
 2期も製作中らしいので、楽しみです。
圧倒的な戦力を見せ付けるのが、オーバーロードの見所でもあると思うのですが、これまで見られたような知的な小細工もしてくれるといいなと思っています。


20代男性
主人公はとても強力な力を持っており配下からの尊敬を一身に集めますが、もともとはただのサラリーマンだったので混乱すると素が出てしまうことがあります。
中でもパンドラズアクターというキャラクターが登場するシーンでは、過去にかっこいいと思って作った設定が災いして、主人公の心の傷が抉られます。
硬派なダークファンタジー感とのギャップも相まってとても面白いです。


40代男性
アインズ様が非道な殺人狂・クレマンティーヌをさらに非道なやり方でグシャアしたシーン、そして、同時に強キャラっぽく見えた魔法使いを戦闘メイドのお姉さんが圧倒的な力でグシャアしたシーンが好き。
主人公が魔王軍団なので、敵をぬっころす時にためらいがないのが非常に爽快。


30代男性
クレマンティーヌをアインズが抱きしめて圧殺するシーンが印象に残っています。
これまで理不尽に人の命を奪い絶望を与えることを楽しんできた彼女を、理不尽な力量差で絶望を叩き付け抵抗虚しく倒した瞬間に胸がスカッとしました。


20代女性
モモンガとクレマンティーヌとのバトルシーンです。
正直この回まで、モモンガは実はそんなに強くないのでは?あくまでネトゲの1プレーヤーの1コミュニティ(ギルド)として強かっただけでは?と思っていたので、ただのチートであったとよくよく分からせて頂いたシーンでした。
別の敵と戦っていたナーベラルの強さ美しさは言うこともなし。


10代男性
自分がオーバーロードを見て印象に残っているシーンはアインズが村の人達を救ったところです。
理由は蘇生ができる人がいるのにも関わらずに助けなかったところに深い意味があると知りアインズの慎重さにとても感動したからです。


40代女性
ネットゲームどころかRPGさえもやらない私が観ても面白いゲームのアニメでした。
ヲタ独特の萌え設定があったり、妙にながーい名前の武器があったり、おお、あるあるある、って感じで単純に面白かったです。
ネットゲームだとチーム?ギルドを組んでいる仲間が仕事や生活の変化で傘下ができなくなったり、他のゲームに移行してしまったりすると取り残されちゃうということがわかって、ちょっと寂しいんだなー、と思いました。


40代男性
主人公アインズの素顔がアニメで全く写らないところが印象に残ります。鎧を取ると後ろ姿だったりします。
一体アインズはどんな顔をしているのでしょう。
魔王だから凄く怖い顔かも知れないし、それとも面白い顔かも知れません。
それを考えているだけでも面白いです。


30代女性
名シーンが多いモモンガ様ですが、元世界からこの世界で生きていくことを躊躇わず受け入れてしまうあたりが最高です!
そんなモモンガ様の数あるかっこいいセリフの中でも「先ほど取引と言ったが、内容は抵抗することなく命を差し出せそうすれば痛みは無い。だ。そしてそれを拒絶するなら、
愚劣さの代価として絶望と苦痛、それらの中で死に絶えていけ」といったこのシーンが最高にかっこよくしびれました。
原作がアニメ放送から爆売れしたのもこの元の自分とアインズ(モモンガ)としての自分との対比が魅力のためだと納得です。


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オープニングとかエンディングの評価も見たいです
暇があったらお願いします















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