海外の反応アニメまとめ

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ヘヴィーオブジェクト 海外の反応・感想 


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ヘヴィーオブジェクト:第1話『ガリバーを縛る雑兵たち アラスカ極寒環境雪上戦Ⅰ』中国の反応

ヘヴィーオブジェクト:第2話『ガリバーを縛る雑兵たち アラスカ極寒環境雪上戦Ⅱ』中国の反応

ヘヴィーオブジェクト:第3話『ガリバーを縛る雑兵たち アラスカ極寒環境雪上戦Ⅲ』中国の反応

ヘヴィーオブジェクト:第4話『親指トムは油田を走るⅠ』中国の反応

ヘヴィーオブジェクト:第5話『親指トムは油田を走るⅡ』中国の反応

ヘヴィーオブジェクト:第6話『アリとキリギリスの戦争 オセアニア軍事国攻略戦Ⅰ』中国の反応

ヘヴィーオブジェクト:第7話『アリとキリギリスの戦争 オセアニア軍事国攻略戦Ⅱ』中国の反応

ヘヴィーオブジェクト:第8話『アリとキリギリスの戦争 オセアニア軍事国攻略戦Ⅲ』中国の反応

ヘヴィーオブジェクト:第9話『障害物競走なら普通は泥まみれ 南極大陸制圧戦』中国の反応

ヘヴィーオブジェクト:第10話『二人三脚登山は命懸けで イグアス山岳砲撃戦Ⅰ』中国の反応

ヘヴィーオブジェクト:第11話『二人三脚登山は命懸けで イグアス山岳砲撃戦Ⅱ』中国の反応

ヘヴィーオブジェクト:第12話『二人三脚登山は命懸けで イグアス山岳砲撃戦Ⅲ』中国の反応

ヘヴィーオブジェクト 第13話「騎馬戦は足元を崩すべし アマゾンシティ総力戦Ⅰ」 中国の反応

ヘヴィーオブジェクト 第14話「騎馬戦は足元を崩すべし アマゾンシティ総力戦Ⅱ」 中国の反応

ヘヴィーオブジェクト 第15話「ジャンクの墓はレアメタルの山 アラスカ戦場跡迎撃戦Ⅰ」 中国の反応

ヘヴィーオブジェクト 第16話「ジャンクの墓はレアメタルの山 アラスカ戦場跡迎撃戦Ⅱ」 中国の反応

ヘヴィーオブジェクト 第17話「札束の散らばる炭鉱 カムチャッカ半島夜間奇襲電撃戦Ⅰ」 中国の反応

ヘヴィーオブジェクト 第18話「札束の散らばる炭鉱 カムチャッカ半島夜間奇襲電撃戦Ⅱ」 中国の反応

ヘヴィーオブジェクト 第19話「札束の散らばる炭鉱 カムチャッカ半島夜間奇襲電撃戦Ⅲ」 中国の反応

ヘヴィーオブジェクト 第20話「名誉に値段はつけられない ビクトリア島緊急追撃戦Ⅰ」 中国の反応

ヘヴィーオブジェクト 第21話「名誉に値段はつけられない ビクトリア島緊急追撃戦Ⅱ」 中国の反応

ヘヴィーオブジェクト 第22話「名誉に値段はつけられない ビクトリア島緊急追撃戦Ⅲ」 中国の反応

ヘヴィーオブジェクト 第23話「野に咲く花に鎮魂の歌を ベイビーマグナム破壊戦Ⅰ」 中国の反応

ヘヴィーオブジェクト 第24話「野に咲く花に鎮魂の歌を ベイビーマグナム破壊戦Ⅱ」 中国の反応

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「ヘヴィーオブジェクト」で印象に残っているシーンとそれを見た感想


20代男性
私がヘビーオブジェクトを見ていて好きだったシーンはヘイヴィアがフローレイティアさんと絡んでいるところです。
毎回ヘイヴィアは怒られているのですが、二人とも楽しんでやっているように見えておもしろかったです。


20代女性
印象に残っているのは第1話です。この作品の世界観の要である「オブジェクト」の姿とその戦闘シーンを目の当たりにした時、なるほどこれはあったかもしれない未来の姿なんだなと思いました。
と同時に、人類の科学兵器は本当に末恐ろしいと感じた回でした。


30代男性
クウェンサーの運のよさが印象に残っています。
戦闘に巻き込まれても何とかしてくれるという安心感がありましたね。
ヘイヴィアも苦労しながら頑張っていたのも良かった。
一番印象に残っているのは、おほほさんとお姫様とのオブジェクトを使ったどつき合いですね。


20代男性
ヘヴィーオブジェクトてよかったシーンは、クウェンサーがハルリードに啖呵を切るシーンです。
ハルリードはその前から嫌なやつだったので、クウェンサーの行動にはすっきりしました。その前後のフローレイティアも可愛かったです。


20代女性
実家であるウィンチェル家と恋人の実家であるバンダービルト家の双方から猛反対されながらも婚約しているというヘイヴィア。
私は勝手な印象でヘイヴィアをわりと軽薄なタイプかと思っていただけに、この設定には驚かされました。
なので9話のラストでヘイヴィアと婚約者が二人の将来について語るシーンがすごく印象に残りました。
9話にしてヘイヴィアのへの好感度が一気に急上昇しましたよ。
ただのエロい青年だと思っててごめんなさいって感じです。
家族の反対を押し切り、命令違反をしてまで守りたいと思ってもらえている婚約者の少女は幸せ者ですね。


40代女性
オブジェクトによる戦争が当たり前の時代に、オブジェクトに乗ることができる「お姫様」と呼ばれるミリンダが戦うウンねいを背負っていましたが、クウェンサーとヘイヴィアの二人が、試行錯誤によって人間でもオブジェクトと戦うことができることを見せました。
ミリンダはクウェンサーに恋心を抱いていて、素直に喜んだり、クウェンサーのエッチなところに怒ったり、嫉妬したり、そんな様子が、可愛いです。


20代女性
禁書シリーズと同じ作者さんが原作だったので、視聴前から期待していました。
丸腰の主人公達が次々と敵のオブジェクトを破壊していくのがスッキリしました。
あとは登場人物のセリフが洋画の翻訳のようなところも癖になりました。


20代女性
2話の、ベイビーマグナムが破られ、ミリンダが敵兵士に捕まって連れて行かれそうなシーンです。
敵兵士の下衆な会話の聞いていて、いくら「クリーンな戦争」と言われる世界になってもああいった種類の人間の本質的な部分は変わらないのだなと思い、気持ち悪かったです。


20代女性
クウェンサーがフローレイティアを守るために行動したシーンが印象に残っています。
フローレイティアを世継ぎを作るための手段としてしか見ていない婚約者候補からフローレイティアを救うために、大胆かつ下品かつ平和的な行動をとったクウェンサー。
やり方は本当に最低としか言いようがないほど最低でしたが、フローレイティアが照れて怒りながらも救われたような表情をしていたので良かったです。
クウェンサーを踏んづけながら悩むフローレイティアが、いつもの毅然とした大人の女性と違って可愛らしい少女のようだったのも好感が持てました。


40代女性
所属している隊の女上司フローレイティアが行動が荒く人図解が荒いキャラクターですが、可愛いところもあり、良いです。
政治利用価値のある立場にあり、それが嫌でタイに入ったことを知り、それでもまだ利用されようとしているのを助けたクウェンサーが良かったです。


30代男性
ヘビーオブジェクトは、何回かに一回あたらしい章になるので、どれも面白かったですが、やはり、主人公が生身でオブジェクトを破壊するシーンが、これまでにはなくて、斬新でハラハラで、知的な戦術で、すごく感銘を受けました。


20代男性
ハニーサックル博士とヘイヴィアの問答のシーンが印象に残っています。
主人公達の活躍が希望を与えはしたが結果的にそれがゲリラなどに「ワンチャンあるんじゃね?」的な希望を与えてしまい無駄に戦争を長引かせてしまう要因になってしまう。
という話が心に残っています。


30代男性
ギャグのようにかっこ悪い超兵器をエンジニアー兼歩兵の主人公が知恵と勇気を駆使して撃破していくストーリーは中々良いと思います。ただ、毎回お約束のようにピンチになり相棒の工兵共々孤立無援に立たされるのはいかがなものかと感じました。


20代男性
最後にメインヒロインのオブジェクトと交戦している際に、主人公たちに対してメインヒロインが主砲を放つシーンが印象的でした。
というのも、直撃すればまず即死する攻撃を主人公たちが回避していたのが少しばかり不思議だったからです。
なぜ外れたのかは不明のようですが、主人公にもらったペンダントがおそらく原因なんだと思います、多分。
その辺の説明がなかったので逆に気になりました。


40代女性
初めてみたときは戦争をテーマにしてるから重いものなのかなと思いました。
でもクウェンサーとヘイヴィアの漫才の様な掛け合いが面白く、巨大なオブジェクトに乗る愛らしいミリンダも重い重責を背負っているのにどこか抜けているところもあり、魅力的なキャラクターが多いアニメだと思います。
特に戦闘シーンでのビジュアルは重厚感がありながら、クウェンサーとヘイヴィアがそんな中でもドタバタと動き回る姿は滑稽でもあり、勇敢でもあり、伏線の貼り方もとても緻密なところが見どころだと思います。


20代男性
印象に残っているシーンは、敵に操られたベイビーマグナムとの戦闘シーンです。
前回までの敵だったエリートが味方になってくれたりと、熱い展開でした。クウェンサーが最後まで技術者らしく、知能でオブジェクトと戦ったところも良かったです。


20代女性
21話でアヤミおばあさんが自分の娘一家を救うため、単身家族の元へと向かって家族と一緒に避難しようとするシーンがすごく印象に残っています。
少しでも確実に家族を避難させるため近隣の住人に危険を知らせることもしないアヤミおばあさんは、とても『母親らしい』味がありました。
車の中で娘が言った周囲の人々を思っての「私はたぶん最悪なことをしているのね」というセリフや「世界をすべてひっくり返しても織姫を見殺しにして良い理由に心当たりなどない!」というアヤミおばあさんの家族に対する深い思いが感じられるセリフが特に心揺さぶられました。


20代女性
私が好きなシーンは、第1話で初めて姫さま、ミリンダがその姿を見せたシーンです。
正直衝撃でした。原作は未読なので、あんな多岐に渡る兵器を積み、操る戦闘機を駆るのがあんな可憐な美少女だったとは。
そしてパイロットスーツも可愛いながら程よくエロくてとても素晴らしいと思いました。


30代男性
オブジェクト戦は迫力があって、次どのような攻撃をするのかワクワクしながら見ていました。
お姫様が不利になっても、周りのサポートで覆していくのが良かったです。
オブジェクトよりも、クウェンサーの方が強いのかもしれない。


20代男性
クウェンサーとおほほと呼ばれる他国のパイロットが仲良くしているのに対し、お姫様が嫉妬しているシーンが印象に残っています。
なんだかんだで好きなんだなと思いました。
しかし嫉妬の表し方が暴力的過ぎて笑ってしまいました。


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