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機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 海外の反応・感想 


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第2期










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日本人へのアンケート


「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」で印象に残っているシーンとそれを見た感想


30代女性
やっぱりビスケットとオルガが終盤対立し、仲直りできないまま、ビスケットが戦死してしまうシーンでしょうか。
結論が出ているのに、お互いの気持ちがお互いにわかるからこそ、言い出せないこともあるんだと思い、胸が苦しくなりました。


30代女性
三日月とオルガの出会いのシーンです。
こんなに小さい頃から、命をかけないと生きていけないなんて、今の日本では考えられないことなので、とても胸を揺さぶられました。
また、三日月とオルガの、小さい頃からの覚悟というか心の強さに感動しました。


40代女性
ギャラルホルンの司令官カルタがモビルスーツ同士での決闘を申し込んでいる最中に、攻撃を開始し致命傷を与えてそのまま勝利する主人公の鉄華団・三日月。
相手が女性だろうと騎士道に則っていようと、そんなことに付き合う気はさらさら無く完全無視した惨殺シーンは今までになく斬新で衝撃的なものでした。


20代女性
カルタのビジュアルも性格も私の好みではありません。
にもかかわらず、彼女の最期のシーンはどうしても印象深く、忘れがたいものでした。
カルタは一途にマクギリスを想い続け、そして最期の瞬間も彼のことを想って息を引き取ります。
まさか彼が裏切っているなんて想像したことすら無かったに違いありません。
マクギリスが憧れたと言ってくれた気高き自分で在り続けようと、鬼畜じみた三日月との戦いにもギリギリまで踏ん張り続けました。
そして、本当に自分のことを想ってくれていたガエリオのことをマクギリスだと信じたまま亡くなるのです。
第三者からみればこれ以上とない残酷な最期ですが、カルタ視点で見れば愛しい人を信じ続けられるまま死ねたわけですから良き終わりだったと言えなくもないのでしょう。
知らない方が幸せなこともありますよね。
カルタの一途さと、それを密かに支え切ったガエリアの関係に思わず涙したシーンでした。


40代男性
貴族の17歳率いる部隊が鉄華団にボコられるシーンは印象的。
実況では特に三日月の容赦のなさがひどいみたいなことを言うやつもいたが、お嬢様(?)がスポーツ感覚で実戦に挑み、完膚なきまでに敗れるさまは爽快であった。


30代男性
当作品を見て一番印象に残っているのは、やはりバルバトスの初回起動時が一番印象的です。
過去の遺産というよりも朽ち果てかけたガンダムが最新MSと戦っても非常に高い戦闘能力を誇るというのは、これまでのガンダムシリーズでは∀ガンダムくらいです。
そして、ビーム兵器が存在せず、実体弾も殆ど無効であり、完全に殴り合いのガンダムはオルフェンズのみと考えます。
これまでの全く違ったガンダムシリーズとして考えれば、SEED以上に作品構成がしっかりとされています。


20代女性
比較的前半の話で、敵キャラが意外といい人で普通なら情けをかけそうな所なのに、ミカが本当に興味無さそうにすぐに銃で打って殺してたシーンが印象的。
ミカの残酷さが出ていたので、今後その残酷さが故に味方と亀裂が生じたり闇落ちしないかなと楽しみになった。


10代男性
「バルバトスが涙を流しているように見えるシーン」
わたしは、このシーンがとてもとても印象に残っています。
わたしは、敵を倒すことでしか生きていけない三日月の代わりに涙を流して悲しむ様子を示しているとおもいました。


20代女性
ビスケットが死んだシーンに衝撃をうけました。妹や仲間思いのビスケットがなんの前触れもなしにいきなり死んでしまったのですごくショックでした。
鉄火団がこれからって時の出来事なので、物語にぐっと引き込まれました。


40代男性
別名「鈍器ガンダム」と言われるほど、地上だろうと宇宙空間だろうと鮮血が舞う。
UCのように、ビーム兵器で消し炭になるのと、圧潰し、血まみれの肉塊になるのとでは、どっちの死に様がマシだろう?
フミタンやビスケットなど主要メンバーがあっけなく死ぬので、グレンラガンでいうところのカミナのように精神的な支柱として生贄にされた感が否めない。
脚本マリーだし。
ZやZZの強化人間みたいな、物理的に機械でつないだ阿頼耶識を装着した三日月が主人公というのも面白い。
キリングマシーン(殺戮兵器)一歩手前の所を2人のヒロインが制御している感じ。オルガと三日月で確執が生まれると思いきや、案外、オルガが折れ、まもなく2期。
ビスケットの双子の妹2人に死亡報告しないといけないし、地球圏の4大勢力の内、1つが後ろ盾になったとはいえ、火星に帰ってる場合なのか? とか、マクギリスにしても
2期は先行き不安。何人生き残るんだろうか?


20代女性
ガンダムシリーズなのだから誰か死ぬとは思っていましたが、まさかビスケットがあのタイミングで亡くなるとは思いもしませんでした。
妹達のこともあるし、死亡フラグを立てながらも何だかんだで最後まで生き残ってくれるとばかり。
本当に亡くなったとわかった時の衝撃はすごかったです。
そんなビスケットが亡くなる前、三日月と言葉を交わしていたシーンがすごく印象に残っています。
23話でビスケットが三日月に話した内容が明らかになるまで、私はビスケットが最後まで鉄華団を辞めるつもりのまま最期を迎えたのかと思っていました。
でも、それは違いました。「帰る時はみんなで一緒に帰るんだ」という希望に満ちた言葉が、ここまで悲しい響きを持つこともあるんですね。
亡くなった場面よりも、目頭が熱くなってしまいました。


30代男性
鉄血のオルフェンズを見て私が一番印象に残っているシーンはこれまでのガンダム作品と違って主人公が
すごく冷血に淡々と敵を殺していくのが印象的だと思いました。
最初はその姿に感情がない主人公かと思いましたがそうでもないようで続編の展開に期待しています。


40代男性
鉄華団リーダー、オルガの右腕だったビスケットの死が印象に残りました。
まだまだこれからがんばってみんなの為に働かなければいけないのに志し半ばで死ぬのは他に残ったメンバーも辛いところです。
鉄華団のメンバーも子供が多いのでこれをどうやって乗り切るかこれからが楽しみです。


40代女性
第22話「まだ還れない」でビスケットが亡くなり、オルガが落ち込んでいるところにミカが行くシーンが一番印象に残っています。
人を殺すことに何も感じていないのかと思っていましたが、
「俺はあと何人殺せばいい?」と訊いたことで”殺す”という行為を二人の目的のためにミカの中で無理矢理になんでもないことにしてしまったのだなと思いました。
そしてそれをあえて口に出すことで、もう戻るには多くの犠牲を払ってきたのだとオルガに気づかせるところがいいと思いました。
ありがちな言葉で慰めるより、オルガに前を向かせるには非常に効果的なやり方だったと思います。
優しさだけでない男同士の友情が、きつい状況の中でも格好がいいと思いました。


20代女性
印象に残っているシーンは三日月がクーデリアにキスをしたシーン、フミタンがクーデリアをかばうシーン、ビスケットが脱落してしまうシーンです。
とくに3つ目はテレビの前で号泣してしまいました。2期も絶対に見ます。


30代女性
やはり一番印象に残っているのは3話の「散華」です。
ここで亡くなったクランク二尉は、後々にも影響のある大きな役どころであったので外せないと思います。
そして、少年兵の話であるので子供たちが若干スレているのも十分理解していましたが、この話で三日月の異常性がぐっと高まりました。
痛ましさや大人の優しさを受け入れない残酷さが、今後どう影響していくのかますます興味が深くなった回だと思います。


30代男性
一番印象に残ってるのは、ビスケットがオルガをかばって死ぬシーンです。
主要メンバーの死はやはり衝撃的で、三日月達にも大きな影響を与えたと思います。
それに、兄を慕っていたクッキー、クラッカーという妹達も可哀想です。
ビスケットに命を救われたオルガの葛藤も印象的でした。


20代女性
シリアスなシーンばかりが印象にあるこの作品ですが、13話の三日月とクーデリアのキスシーンはシリアスとは違う意味で印象に残っています。
恋愛など全く興味のなさそうな三日月からの唐突のアクション。
直後の可愛らしいコーデリアの反応は、視聴者の驚きを代弁するかのような素晴らしいビックリ加減です。
三日月は無知ゆえに単純ですから、おそらく名瀬の影響をモロに受けてしまったのでしょうけど、それにしても唐突過ぎてちょっと笑えます。
理由が「好きだから」でも「守りたい」でもなく「可愛いと思ったから」というのは三日月らしくて好感度ありますが、
ちょっと気になっている相手からいきなりそんな行動と言葉を貰ってしまったクーデリアにしてみれば、思考回路ショート寸前になっても無理はないでしょうね。
シリアスの後に唐突に描かれた、二人のこの先の関係が気になるシーンでした。


30代男性
今までのガンダムシリーズとまったく違うのが、モビルスーツの頑丈さです。
他のシリーズの様な「一撃で爆散!」というシーンはなくモビルスーツ本来の屈強なイメージで描かれてるのが印象的です。
また過度な飛び道具(ビーム兵器)もなく、実弾や格闘兵器での戦闘が主なのも他シリーズとの大きな違いです。
キャラの絵柄については賛否あると思いますが、それ以上のストーリーや設定が魅力的ですので見始めると気にならなくなり、キャラ毎にストーリーもありますので、キャラにどっぷり嵌ってしまいます(笑)
今までのガンダムファンはもちろん、初めて見る方にもオススメです。


40代女性
EDの映像が過去のファーストガンダムやZガンダムなどのEDを連想させるものがあった。
あと、子供たちが腐った大人たちに強制労働をさせられているシーンがあったことに驚いた。
あとから大人たちに一矢報いる場面は最高でした。


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