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海外の反応アニメまとめ

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機動戦士ガンダム 海外の反応・感想 


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機動戦士ガンダム第38話:海外の反応「どうやったらニュータイプになれるの?」 




機動戦士ガンダム第1話:海外の反応「もえあがれ もえあがれ もえあがれ ガンダム」

機動戦士ガンダム第2話:海外の反応「シャアは本当にカッコイイ」

機動戦士ガンダム第3話:海外の反応「ブライトはクソ野郎だ」

機動戦士ガンダム第4話:海外の反応「ワッケイン、ブライトに平手打ちされればいい」

機動戦士ガンダム第5話:海外の反応「シャアが部下の死を悔いている」

機動戦士ガンダム第6話:海外の反応「アムロは戦闘で自分を見失ってる」

機動戦士ガンダム第7話:海外の反応「もし自分が同じ立場だったら、避難民達と同じ行動をすると思う?」

機動戦士ガンダム第8話:海外の反応「シャアは今回のエピソードでは卑劣だったね」

機動戦士ガンダム第9話:海外の反応「ブライトが叩いた!」

機動戦士ガンダム第10話:海外の反応「シャア、君ってやつはホント最低だ」

機動戦士ガンダム第11話:海外の反応「アムロとイセリナのシーンは良かった」

機動戦士ガンダム第12話:海外の反応「おお、青いザク」

機動戦士ガンダム第13話:海外の反応「最後のシーンは悲劇的だった」

機動戦士ガンダム第14話:海外の反応「爆弾よりもパワフルなのは友情だね」

機動戦士ガンダム第15話:海外の反応「モビルスーツの格闘技、最悪」

機動戦士ガンダム第16話:海外の反応「セイラの決断はちょっと性急すぎやしないか?」

機動戦士ガンダム第17話:海外の反応「アムロは手の付けられない子供みたいだった」

機動戦士ガンダム第18話:海外の反応「アムロがしでかしたことは本当にひどい」

機動戦士ガンダム第19話:海外の反応「ミライが今回のMVPだね」

機動戦士ガンダム第20話:海外の反応「ランバ・ラルがいなくなるなんてさみしいよ」

機動戦士ガンダム第21話:海外の反応「リュウこそ真のヒーローさ」

機動戦士ガンダム第22話:海外の反応「ブライトなしで戦闘するなんて無茶だよ」

機動戦士ガンダム第23話:海外の反応「新しいメカだ!」

機動戦士ガンダム第24話:海外の反応「さようなら、マチルダ」 

機動戦士ガンダム第25話:海外の反応「水爆を真っ二つにするなんてすごい」 

機動戦士ガンダム第26話:海外の反応「シャアが戻ってきただって!?」 

機動戦士ガンダム第27話:海外の反応「ズゴックはいいね」 

機動戦士ガンダム第28話:海外の反応「ミハルは本当にいい人だった」 

機動戦士ガンダム第29話:海外の反応「今世紀最高の再戦だ!」 

機動戦士ガンダム第30話:海外の反応「子供たちは素晴らしいと思うよ」 

機動戦士ガンダム第31話:海外の反応「女性たちをスレッガー・ロウから離すんだ」 

機動戦士ガンダム第32話:海外の反応「今までこんなアホみたいなデザイン見たことない」 

機動戦士ガンダム第33話:海外の反応「ドムはホワイトベースにとってはティッシュペーパーみたいなもんだね」 

機動戦士ガンダム第34話:海外の反応「スレッガーの平手打ち、キターー!!」 

機動戦士ガンダム第35話:海外の反応「なぜみんながドズルのことを好きなのか分かったよ」 

機動戦士ガンダム第36話:海外の反応「スレッガーの冥福をお祈りします」 

機動戦士ガンダム第37話:海外の反応「ニュータイプについての言及が見受けられるね」 

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「機動戦士ガンダム(ファーストガンダム)」で印象に残っているシーンとその感想


40代男性
ガルマ葬式のときのギレン演説シーン、子供時代、悪と戦うロボット物しかみてなかったから「なんだこれ?」と思った、1stはあくまでホワイトベースを主眼とした物語の見せ方してたから、わからないシーン多かったな


40代男性
ミハルの死。そしてそれからのカイ。


40代男性
ララァの死


40代男性
シャリアブル操縦のブラウブロVSガンダム、NT同士初の戦闘での心理描写。
VSエルメスより興味深かったが、尺が短すぎて残念。


40代男性
やはり「ランバ・ラルが自害するシーン」で、MSでの戦闘では無い点が印象に残ったのだと思います。
ほぼリアルタイムで見ていた小学生の頃は、「強い人が死んでしまった」「何だかカッコイイ」程度しか理解できていなかったと思います。
しかし大人になってから見ると、兵士としての信念と覚悟、そして男としての引き際がひしひしと伝わってきました。
こんなに実直で芯のブレない「漢」の部分を、自分も少しでも持っていたらなぁ…なんて考えます。
ただ子供向けのアニメとして考えれば、かなり重い演出かもしれませんね。


40代男性
最終回、ガンダムがシャーの操縦するジオングとの戦いで左腕を失い、そして首を失い、最終的には使い物にならないくらい破壊されていったシーンは、今まで見たロボットもののアニメでは無いような展開だったので子供心にすごくショックでした。これで勝てるのか、とドキドキしながら見ていました。


20代男性
私にはアムロがブライトに殴られた時に「親父にも殴られたこと無いのに。」というシーンが印象に残っています。
なぜならば、口頭で注意すればいいことにもかかわらず、ブライトが感情的になってアムロを殴っているからです。


30代男性
ガルマの特攻。
ファーストガンダムでもジオン軍の中で美形キャラとして人気だったガルマがわずか10話にして戦死するというのを最初から観て初めて知ってこんな前半で重要なキャラクターが死んでしまうのかと驚いた。
それとともにガルマをけしかけたシャアのたくらみの恐ろしさを知った。


20代男性
印象に残っているシーンは、やはり最終回のラストシーンですね。
まだ帰れるところがあるんだ、というアムロのセリフは、現代社会においても、どんなに辛いことがあっても、必ず助けてくれる人はいるということを示しています。
教育的にすばらしい一言だと思います。


30代男性
機動戦士ガンダムで印象に残っているシーンといえば、セイラの入浴シーンです。
戦いの合間に、疲れを取るために入浴しているセイラはとても大人っぽく、セクシーに見えました。セイラの美しさが堪能できるシーンだと思います。


40代男性
ジムがシャア専用ズゴックに、腹部(コクピット部分)を突き刺されたシーン。
ジムがテレビに登場した当初のシーンで、ガンダムの量産型として登場に対して非常にワクワクしたが、おそらく相手がシャアだとは知らず、アムロ(多分?)からの忠告も届かず無謀にも挑み、一撃でしとめられた事に非常に衝撃を受けました(その場面のシールを机に貼っていました)。


30代男性
機動戦士ガンダムは私が最も好きなガンダムシリーズです。
その中で、アムロがガンダムに乗り、大気圏に突入する場面は一番印象に残っています。
大気圏に突入し、ガンダムが真っ赤になるシーンは手に汗を握りながら見ました。


40代男性
ファーストガンダムの名シーンは多すぎて絞り込むのが難しいのですが、1番好きなのは最終決戦のラストシューティングは今だに見てもウルウルしてしまいます。
格好良さだけでなく強さを見せていたガンダムの最後の姿が本当に輝かしいシーンです。
純粋に戦闘シーンだけで言うならばランバラルとのグフ戦も各シーンがしびれるほど格好いいシーン満載です。
他にも黒い三連星のドム戦なども好きですが、本当にキリがないのでこの辺りにしておきます。


30代男性
名ゼリフ名シーンが多い中でも一番に推したいのは、ジオングの足に関して一般兵がシャアに「偉い人には~」と言ったシーンですね。
彼からすれば目の前にいるシャアも「大佐」という階級の士官で彼の言う「偉い人」なのに、そんなふうに言い放ってしまうのは軍の人間として凄いことだと思っています。それだけシャアが一般兵に親しまれていたからという見方もできますが。


40代男性
私が一番印象に残っているシーンは、アムロとの戦いに敗れたランバラルが自爆するシーンです。
酒場で会った少年がまさかガンダムのパイロットだと思っていなかったランバラルですが、最後はアムロの実力を認めジオンの戦士の生き様を見せつけたシーンは感動に値します。


40代男性
再放送を子供の頃に見た記憶があるが、多分内容の半分も理解できてなかったと思う。
富野由作品全般に言えることだが、とにかくセリフ・言い回しが独特で難解な印象がある。
それと同時に多数の名言がある。
個人的には、シャアの有名なセリフになるが、ガルマ・ザビの国葬中のギレンの演説に対するシャアの独り言、
「坊やだからさ」が一番印象的だ。
父の仇であるジオンへの復讐を一部達成した満足感と、親友への裏切りによる自嘲とが混ざった複雑な感情を表したセリフだと思う。


30代女性
主人公アムロがララァを殺してしまうシーン。
一目あっただけで、運命の人だと思うことにとどぎもを抜かれましたが。
あのわずかの時間しか過ごしていないララァをめぐってシャアとの因縁が更に深まるのは、理解に苦しみました。
アムロには感情移入できないと思った決定打でした。


40代男性
ランバラルがホワイトベースに白兵戦を仕掛けたが上手くいかず自爆する直前に言った、「戦いに敗れるということはこういうことだ」というセリフが今でも印象に残ってます。小学生の時にこのシーンを見て、子供ながらにランバラルのことをカッコいいと思ってしまいました。


20代女性
若い人を題材にした話なので人間性の成長シーンもとても印象にのこります、中でも印象に残っているのはカイとミハルの話が印象に残っています。
戦争映画を見ているような感じでした。ただミハルの亡くなり方はちょっと無理があるんじゃないですかねw自分で押したスイッチで焼かれるなんて可哀想。。。


50代男性
やはりアムロがガンダムに最初に乗りザクとの対戦です。初めて乗ってザクを倒すしていくシーンはハマりました。
軍人でもないアムロがガンダムに乗りいろんな困難から闘っていく姿、又ジャブローでの戦いも好きです。


30代女性
セイラ・マスがカイ・シデンを「それでも男ですか、軟弱者」と言って平手打ちするシーンです。
綺麗な女性が男の人を殴るということが、当時は衝撃的でした。そしてこのシーンはセイラの気高く正義官の強い性格をよく表していると思いました。


40代女性
シャアとの最後の対決シーンが印象に残っています。
お互いに色々は思いがあったと思いすが(ララァの事とかセイラの事など)今までのシーンがこの画面だけで走馬灯のように思い出されます。
最初の頃ガンダムに乗ることを拒みしり込みして2度もぶたれていたアムロが勇ましくシャアに向かっていく姿は成長を感じ胸熱です。
やっぱりファーストガンダムは私の中では最高傑作作品です。


40代男性
スレッガーロウがビグザムに特攻するシーン。
普段は軽い感じのスレッガーが出撃直前のミライとのやり取りや、「悲しいけど、これ戦争なのよね」このセリフと共にビグザムに特攻していくシーンは
スレッガーのカッコよさが出た印象に残るシーンです。


40代男性
量産型のザクとの違いをランバ・ラル大尉の「ザクとは違うのだよザクとは・・。」のシーンが好きです。
ランバ・ラルは、戦場での出会いまたは同国の出会ったら、アムロと仲良くなれていたのではないかと思わせる人柄が好きです。
あのような皆を守る感じをか押し出す男に憧れました。
また、他に出てくるジオンの戦い方と異なり、ゲリラ戦を用いているところも好きです。


30代女性
テムレイが酸素欠乏症で頭がおかしくなってしまい、時代遅れの装置を作って、アムロに大喜びで渡していたシーン。
その後、テレビでガンダムを見て興奮して、外に飛び出し階段から転んで死んでしまったのが衝撃的でした。


40代男性
13機のリックドムを、アムロが次々と落としていくところが印象に残っています。
マグネットコーティングて反応速度が向上したガンダムの強さもそうですが、ニュータイプに覚醒していくアムロの活躍に、子供心として憧れまし。



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