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機動戦士Zガンダム 海外の反応・感想 


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機動戦士Zガンダム第2話:海外の反応「よくもブライトを殴ったな?ティターンズめ」 




機動戦士Zガンダム第1話:海外の反応「ガンダムMKIIはベストのガンダムだ」

海外のリアクション


アニメ「機動戦士Zガンダム」を見た海外アニメファンの感想 : 翻訳冒険活劇






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日本人へのアンケート


「機動戦士Zガンダム」で印象に残っているシーンとその感想


40代男性
かなり昔に見た記憶はあるだけれど、内容をよく覚えていない。
しかし、最終的に主人公のカミーユが精神的にボロホロになってしまった状態で救助されたシーンはよく覚えています。
ちょっとしたトラウマになる程度に、心に傷を残す作品でした。
視聴したのが子供のころだったので、感受性が強過ぎただけなのかもしれませんけど。


20代男性
一年戦争での敵同士だったブライトとシャア、そして途中でアムロが同じ陣営で戦うのが子供の時に見ておお!あの人たちが一緒に戦っている!ってなってとっても嬉しかった。
子供の時に見たので恋愛感情も含めて敵陣営に行ってしまうことにショックを受けた。


40代女性
最終話。シロッコとの闘いの中で、カミーユを守るためにレコアさんやエマさんたちが登場するシーン。
アムロにおけるララァと同じってことなんだろうけど、カミーユの方がいろんな女性に好かれているんだな~と感心して観ていました。


40代男性
前作の主人公のアムロ・レイが出てきたところはインパクトが有りましたね。
相変わらずの面倒くさい性格だけでなく、前作から精神的に成長をしていた部分も描かれていて興味深かったです。
アムロとシャアとの邂逅も上手く描かれていて面白かったです。
逆襲のシャアへの布石と考えるとよくできるなと思います。


50代男性
どの話という特定ができませんが、終始 女性が悲劇的に扱われたドラマが多く展開されていたいました。
ファはそれほどでもありませんが、ティターンズを抜けたエマ、ティターンズヘ居場所を求めたレコア、
強化人間として悲劇的だったフォウ、ロザミア、カツと心通わせたサラ、ドック艦ラビアンローズのエマリー・オンスなど。
いずれも悲惨な絶命シーンが描かれていて、何だかそれだけで気持ちが塞ぐ作品であったという印象でした。


40代女性
「カミーユ、宇宙へ。さよなら」強化人間のフォウ・ムラサメのせりふと。
ここに被さるBGMが「銀色ドレス」(水の星へ愛をこめて、のカップリング曲)、なんていうか完璧でしょう。
銀色ドレスは、作詞がトミノ監督のもので、劇中一回しかつかわれてない曲ですが
Zガンダムのテーマみたいなもんだぁ、と思っているんです。Z・刻をこえて、より。水の星へ。よりも。


40代男性
カツ コバヤシに関して異様に苛立ったのを記憶しています。
ルールを守らず勝手に出撃して周りに迷惑をかける、それも何度も何度も。
エゥーゴにとって何も有益な貢献をしたとは思えません。
最後の亡くなり方もかなり間抜けで、カツ コバヤシらしい散り方でした。


20代男性
機動戦士Zガンダムの世界というのは機動戦士ガンダムから数年後の世界を描いた作品なのですが、人々の思惑が絡み合いその中でカミーユがどんどん追い詰められていくシーンはかなり印象に残っています。この作品はお話自体がおもしろいです。


40代男性
カミーユが正体がシャアであることを隠すクアトロに対して「そんな大人修正してやる!」と勢い余って殴ってしまい、その後のクアトロ(シャア)の「これが若さか」とつぶやきながら涙を流して倒れるシーンが印象に残ってます。
カミーユのメンヘラまっすぐな気持ちとクアトロの冷静、達観したようなところ、大人な感じが入り混じりつつ前作でのシャアの名セリフ「認めたくないものだな若さゆえの過ちというものを」も思い出してしまい時間の経過(シャアが年をとったこと)を感じさせる。
年をとったことと閉塞した現状に急に自覚しての悔し涙だったのではないでしょうか。


30代女性
Zガンダムで一番印象的なシーンといえば、やはり「女みたいな名前だな」でぶち切れるカミーユの態度ですね。
漫画の主人公がかなりの短気!感情的!こんな主人公でいいの?!と思わせるような始まり方でびっくりです。
後は、映画版とテレビ版のラストが変わっているところも見所ですね。同じ作品なのに二度楽しめるのがポイントです。
登場人物のキャラクターの濃さはもちろん、ラスボスがまさかの機体バグでやられるあたりなど、ほかのアニメ作品にはない魅力があります。

最初から最後まで、カミーユのキャラクターと周囲を取り巻くキャラクターの個性が、ガンダムシリーズの中でも特に印象づけてくれる作品に仕上げていると思います。


40代男性
Zガンダムはファーストと違って見ていてイライラするシーンが多いです。
特にカツがかなりイライラポイントを稼いでいます。
挙句の果てに事故死みたいな死に様でカツはいらなかったのではと思うことがあります。
好きなシーンはアムロが登場する場面でしょうか。
ファースト好きなのでアムロが出てくるとやはり盛り上がってしまいます。
戦闘シーンだと終盤のハマーン、シロッコ、クワトロの戦闘シーンが盛り上がりと百式爆破の物悲しさ両方味わえて好きなシーンです。


30代男性
パプテマス・シロッコが操るメッサーラがエゥーゴのMSを撃墜した時に叫んだ「落ちろカトンボ」の下りがお気に入りです。
言葉だけを取り上げると意味が分からないセリフですが、口につきやすく覚えやすい感覚的な言葉、ガンダムらしいセリフだと思います。
そして雑魚MSを撃破していい気になっていたシロッコがクワトロの百式と対峙し、そのプレッシャーに冷や汗をかくこの流れが印象深いです。


40代男性
フォウ・ムラサメがカミーユを庇って死んでしまうシーンが一番印象に残っています。
強化人間として育成されたフォウと心を通わせ思いを寄せた彼女が亡くなってしまうシーンは初代ガンダムのアムロ・レイとララァ・スンの関係を彷彿とするものがありました。


20代男性
印象に残っているシーンは、最終のカミーユ対シロッコの戦闘です。
カミーユがZガンダムで突撃しシロッコを倒した後に精神が崩壊したのを見て、主人公がこんなことになってハッピーエンドじゃない終わり方だったのでびっくりしました。


30代女性
カミーユ・ビダンの母親がティターンズに殺される所は印象的だった。
人を殺害したと思っていないジェリドのが今度はカミーユに大切な人を殺害されて何とも複雑というか、ティターンズは本当にあくどい。
あと、どっから見てもシャアのクワトロさんが出たときは待ってました感が半端なかった。


30代女性
「ははは、ざまあないぜ!」と、言いながら逃げ惑う生身の軍人をMk-Ⅱで踏みつぶそうとしたり攻撃をくわえるシーン。
これが主人公か…と、衝撃的でしたが、反面とても新鮮で面白いなと思ったことを覚えています。


40代男性
一年戦争時には敵対していたシャア(クワトロ)とカイやハヤト、ブライトといった元ホワイトベースの乗組員たちとのやり取りはどのシーンも全てムネアツですね。
特に何と言ってもアムロとシャアの再会のやり取りです。
まだ、顔を見ていないのにその場にいるパイロットがお互いにわかっているというのは「キター!」って言わされましたね。


30代男性
各キャラの壮絶な最後とか何かと印象に残りやすい部分も多いですが、この作品で一番というとやはりラストシーンが一番印象が強かったと思います。
今まで支えてくれた大人や大切な仲間たちが次々と死んでいく中で、最後主人公がラスボスとの一騎打ちに何とか勝ち生存するものの精神崩壊する結末。
続編で多少救われるもののこの作品では後味の悪いまま終了なので、かなりショッキングでした。


40代男性
レコアさんがアーガマの船室で植物を栽培しているシーンが印象に残っています。
まず宇宙船の船室で植物が育つことに驚き、そして部屋いっぱいの植物は邪魔ではないのかと心配し、宇宙空間では水は貴重品ではないのかさらには個室を使えるほどレコアさんは偉いのかと30年以上も前に思ったことを思い出し懐かしい限りです。


30代男性
クワトロがアッシマーへの特攻をかけた相手が誰かも分かっていないのに「何をする気だ、アムロ!…アムロだと?」 と叫ぶシーンです。
自分の感性で相手を感じ取ったのにも関わらずそれを信じられないかのように困惑するシーンはニュータイプの可能性とそれに成りきれないクワトロという存在を大いに引き出していると思います。


30代男性
ジェリドがたまたま通りかかったカミーユの名前を聞いて「女の名前なのに、なんだ男か」と言って殴られるシーンが印象に残ってます。
このセリフを言わなければZガンダムであんなにカミーユを恨む事もしなかったでしょうし、まさに身から出た錆とでも言わざるを得ないシーンだったと思います。


40代男性
アポリー中尉がファを庇い戦死したシーンです。
物語中盤では、ティターンズはフォウ、ロザミアなど主要パイロットの戦死シーンは多かったのですが、エゥーゴの主要パイロットの戦死は少なく印象に残っています。
アポリーの死後、物語終盤にはエマ、カツなど戦死したため、ガンダムに比べて主要キャラクターの戦死者が多くなっています。



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