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海外の反応アニメまとめ

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機動戦士ガンダムSEED 海外の反応・感想 


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機動戦士ガンダムSEED第4話:海外の反応「フ〇ック ビッチ、この女が僕がガンダムSEEDの前半が嫌いな理由なんだよ」 




機動戦士ガンダムSEED第1話:海外の反応「私はキラと桜の木の下にいた子供の頃の友人をカップリングしているよ」

機動戦士ガンダムSEED第2話:海外の反応「キラが人間じゃなかった事を思い出したよ。彼は宇宙のジーザスだ」 

機動戦士ガンダムSEED第3話:海外の反応「ムウ・ラ・フラガはガンダムSEEDのロックオン・ストラトスのようだね」 

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日本人へのアンケート


「機動戦士ガンダムSEED」を見た感想


30代男性
ガンダムシリーズで一番不快

20代男性
リアルタイムで自分が始めてみたガンダム作品でこれが無ければ今頃ガンダムにすら出会っていなかったと断言出来る程思い出のある作品です。
続編のSEED DESTINYや2012年より展開されたHDリマスターシリーズ、外伝作品のASTRAYシリーズやスターゲイザー等もちゃんとチェックしガンプラ等の関連商品も買っています。
ガンダム自体SEEDを見るまでは触れていなかったのですが装備を変える事で戦い方も変わるストライクガンダムや羽が付いて高機動戦から大火力を生かした砲撃形態へと変わるフリーダムガンダム等個性的なガンダムも多くて戦闘シーンは特に見入っていました。
35話でフリーダムガンダムがアークエンジェルを間一髪の所で助けるシーンや1話でストライクガンダムが爆炎の中から立ち上がるシーン、最終回でのフリーダムガンダムとプロヴィデンスガンダムの一騎打ち、49話でデュエルガンダムが畳み掛ける勢いでフォビドゥンガンダムを撃墜するシーン等好きな場面を挙げたらキリが無い程です。
往年のガンダムファンからは賛否両論みたいな扱いをされていましたがそれでもガンダムを知ったと言う意味では自分にとっては欠かせない存在で青春と共にあったとも言えるアニメです。

30代男性
冒頭は戦争に巻き込まれる少年たちといった、初代の流れを彷彿とさせるストーリー展開。
その中でも敵味方の人間関係がより一層複雑になっています。
さらに言えるのが、各ガンダムがカッコいい!!キャラがカッコいい!
特に好きなのは戦艦含めての対戦シーン、各艦長達の攻撃指示はたまりません。

30代男性
アニメ全般を通してキラとアスランが再会しエンディングテーマがながれる第一話が一番個人的に盛り上がった作品でした。
モビルスーツの造形もカッコいいのですが、どうしても主人公たちが綺麗ごとを言い過ぎるので後半部分は面白くない気持ちになりました。

40代男性
シリーズが沢山ある中でもかなり優秀な作品だと思っています。
ガンダムの世界観などがより良く出来ているので今まで見たこと無い人でも楽しんで見れます。特に主人公キラヤマトの魅力がこの作品の良さを引き出しています。

30代女性
見始めた時は、頼りない主人公(キラ)があまり好きではなかったですが、話が進むにつれて主人公の優しさが感じられてよかったです。
ガンダムがかっこいいというのもありますが、それぞれの人の考え方、思いというものがいろいろあるんだと感じさせられました。

20代男性
ガンダムSEEDは、自分が小学生の頃観ていて、もうとてもカッコよく感じました。
今でもガンダムのデザインはSEEDが一番良いと思っています。
特にデスティニーガンダムが一番好きです。

20代男性
このアニメは王道のアニメです。なぜならば、題材も遺伝子操作など現代的ですが、そこで繰り広げられるのは、憎しみの連鎖であったり、負の連鎖であり、題材は現代的ですが、中身は古典的な話なのでよくできたものだと思います。

20代女性
ガンダムとしてのよくある機械に乗ることへの葛藤や親友と戦うことへの不安などがありましたが、一番気になったのはキャラクターたちの人間関係だったり、恋愛面でした。
割と恋愛面が露骨に描かれているのにしつこくなく、物語にすんなり入ってきているのでアスランたちがくっつくのは納得できました。

50代男性
地球側とプラント側の争いに仲間たちが巻き込まれていく中、地球側とプラント側に板挟みに合いコーディネーターである自分に思い悩むキラ・ヤマトの心理描写の細かさと、プラント側のトップでもあるパトリック・ザラを父に持つアスラン・ザラの戦争に対する心理の変化が巧みに描かれていて興味深い作品です。
途中からこの二人が搭乗する原子力を動力源としたフリーダムガンダムとジャスティスガンダムのデザインと機動力はこれまでの作品の中でも秀逸です。それから、初代の機動戦士ガンダムのシーンをオマージュした箇所も所々見受けられますし、原点回帰を見事に成し遂げられていると思います。

20代女性
キラは優柔不断で周りの女性に振り回されて感情的になったり落ち込んだり本当にどうしようもない主人公だと思います。
自分の意思で動けないのか?と視聴者をイライラさせることも多々ありますが、主人公ですのでやる時はやる男です。
ライバルとなるアスランの方がキラよりはまだマシだと思いますが、アスランもどこか頼りないキャラクターだと感じます。
ガンダムに乗っての戦闘は当時で考えるととても迫力のあるものだと思います。今のガンダムやその他ロボットアニメに負けないくらいの戦闘シーンはゾクゾクするものがあります。

30代女性
あまり共感できるキャラクターがいなくて「えぇ…なんで?」とか「なんでそこでそうなるの?」と、思う部分は多々ありましたが、なんだかんだ言って楽しく見ていた気がします。

30代男性
エンディングへの入り方がとても上手くて早く続きが見たくなり、毎週とても楽しみにしていた記憶があります。
ナチュラルとコーディネイターは個人間では分かり合えるケースがあっても、それで全て上手くいくわけではないという現実的なところも個人的には好印象でした。

40代男性
トータルでみると何だったんだろうと思うが、なんだかんだ言っても近年のガンダムの中では面白かった作品。
オレツエーの走りで、ちょうど流れに乗った感じ。
種割れとか話題になったし、色々とネタにされていた。
あのくらい話題になるガンダム作品をまた見てみたい。

30代女性
人間愛や家族愛、登場人物たちの複雑に絡み合う心のやりとりが印象的でした。
ただ単にかっこよくガンダムが活躍するといったアニメではなく、ストーリー性のある深い作品でした。

30代女性
キャラクターが可愛いです!アニメのオープニング、エンディング曲や作中の曲もアニメに合っていて好きです。
今でも良く口ずさんでいます。
アニメ内容は少し難しかった記憶があります。
ですが何度も見たい!ガンダムシリーズが初めての人も見やすい作品だと思います!

40代男性
初めてテレビ放送が始まって観だした時は、今迄で一番友情の重さや憎悪の醜さを濃く表現している作品だと思いました。それに、キャラクターやメカのカッコ良さも一際良くなっている気がしました。
個人的ですがガンダムシリーズの中で一番フリーダムガンダムが好きです。
戦闘中に主人公を含めた一部のキャラクターが一時覚醒する様な場面では鳥肌もので、物語の中盤に死んだと思われていた「キラ・ヤマト」がフリーダムガンダムに乗って危機一髪で仲間を助けるシーンは最高で、気持ちを高揚させる為に何度も見ました。
個人的にはガンダムシリーズのベスト3に入る作品です。

20代女性
当時中学生で、毎週楽しみにしていたのを覚えています。主題歌のセンスもよくて終始楽しんでいました。私自身ロボットに興味があったわけではなくいわゆるキャラ萌えです。
主人公たちではなく、イザークがでる回を集中してみていました。キャラ萌えのおかげでロボットの方にも興味が持てるようになり、終盤には普通に対戦も楽しんでみていました。

20代男性
遺伝子操作は、リアルの世界においても進歩してきている。
「機動戦士ガンダムSEED」を見ていて、もしかしたら、遺伝子操作をした優秀な人々と、遺伝子操作しなかったオリジナルの人たちとの分断が、未来のどこかでありえるのではないかと感じた。
このアニメを見て、遺伝子操作が人間社会に与えるインパクトを痛烈に感じた。
ガンダムシリーズの中で一番好きな作品なのでぜひ、多くの人に見てほしいと思います。

40代男性
キャッチコピーが「21世紀最初のガンダム」、放送局も初めての毎日放送ということで、ファーストガンダムを強く意識したものでした。
ストーリーは王道の【宇宙からの逃避行→地球を漂流→連邦軍本部→再び宇宙へ→最終決戦】でした。
地球(ナチュラル)と宇宙コロニー(コーディネーター)の対立もファーストと同様でした。

40代女性
『機動戦士ガンダムSEED』は久し振りに製作されたテレビシリーズだったせいか、「ガンダムとは何か?」というところから再構築された作品だったと思いました。
本作では「GUNDAM」はモビルスーツに搭載されているOSの略称で、「ガンダム」という言葉は台詞の中でも殆ど出てきません。
それでも、主人公が初めてモビルスーツに乗り込む場面をはじめとして、「ファースト」と言われる『機動戦士ガンダム』のオマージュが沢山散りばめられていて、ファーストを見ていた世代の私にも、懐かしく新しい作品として心に響きました。
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