海外の反応アニメまとめ

アニメの海外の反応や感想をまとめたブログです。
 
 
最新記事
プロフィール

反応太郎

Author:反応太郎
当ブログはリンクフリーです。



更新情報をつぶやいています。

RSSリンクの表示
リンク
メールフォーム
当ブログに載っていないブログやアニメの情報等ありましたら、 コメント・メールフォームより教えて頂けるとうれしいです。
(「かいがいの」「翻訳ゲリラ・改」、機械翻訳のブログは掲載できません)

また、アニメの海外の反応を取り扱う、 ブログ管理人の方からの掲載依頼を受付中です。 お気軽にお知らせください。

名前:
メール:
件名:
本文:

お知らせ

現在アンケートを実施中です
結果は後日、記事にアップする予定です。

クリックするとアンケート用のページに移動します。



「声優の演技が凄いアニメは?」

『艦これ』 いつかあの海で 海外の反応・感想 


スポンサーリンク


艦隊これくしょん1944いつかあの海で第3話、山城のラストシューティング




<海外の反応まとめ>艦これ1944いつかあの海で第1話、本編からしばらく立ちましたがまた始まります

<海外の反応まとめ>艦隊これくしょん1944いつかあの海で第2話、魚雷艇部隊の恐怖

国際的アニメ日常








日本人へのアンケート


「『艦これ』 いつかあの海で」の第1話を見た感想


50代男性
物語が暗すぎる。見ていても楽しくない。1期のように見ていて楽しくなるのか不安しかない。


40代男性
内容が完全にゲームを知っている前提だったのでそこは少しどうなのかと思いました。あと現時点では史実通りに行くと碌な結末にならないと思うのですが、ゲームの方に寄せてくるつもりがあるのかは気になっています。


20代女性
今までの艦これって、主力艦隊として苦戦しながらも勇ましく戦う艦隊の話だったり、戦いではないほのぼのした日常を描いたりと、どちらかと言えば希望があるお話のイメージだったけれども、今回は囮の部隊が主役のお話って、また新たな艦これが見られそうで楽しみです。英雄になれる艦隊があれば、それを人知れず支えてくれた艦隊もあるってことですね。


30代女性
始まりから少し不穏な雰囲気が漂っていて、特に山城が時雨に髪飾りを渡す場面は死亡フラグそのものでシリアスな雰囲気にドキドキしました。史実どおりになるとかなり悲しい展開なので、アニメオリジナルの歴史ifが見られたらいいなと思いました。


20代女性
個人的に、着替えのシーンの必要性が全くもって感じられなかったです。無駄なエロは不愉快極まりないなと思いました。


50代男性
しぐれが配属された部隊に、戦艦はいても航空母艦は見あたらない、おとり部隊ならば仕方がないのか・・・苦しい戦いになるんだろうけど健闘を祈るばかり、必ずや生き残って勝利して欲しい。


20代男性
このアニメは内容を楽しむアニメではなく、キャラクターを楽しむアニメですよね。私はそのような楽しみ方をしているので、こういうのは好きです。


50代女性
なんか最初から勝ち目のない戦いみたいで、この先悲しい展開なのかしら・・・、主人公はシグレ(駆逐艦)みたいに見受けられるけど、戦艦や航空母艦でもないのが少し気になるかしら・・・。


30代男性
海の上で美少女が大戦闘を繰り広げる展開にはワクワクするものがありました。シリアスさも見える中各員が戦う今後の物語も楽しみになる内容で良かったです。


30代女性
絵が1期と比べ綺麗になっていたと感じました。全滅に近い西村艦隊の話を描くので、重い内容になりそうですが、楽しみです。


50代男性
タイトルからして、なんとなく状況設定は観る前から想像がついていたが、第一話から悲壮感漂う展開に続きが観たくなりました。どこまで史実に基づいた感じになるのか楽しみです。


40代男性
前作に比べると少し物語が暗く重い印象を受けました。一話を見た限りではこのままシリアスな展開になりそうですが、次回以降期待が持てる展開になりそうです。


40代女性
女の子たちが命を懸けた戦いをするのは得意なジャンルではないので、これが最初で最後の出撃で寄せ集めの囮艦隊だと聞いてより一層苦しくなりました。


30代男性
内容が終始重苦しく、ゲームをプレイし設定に理解がある人だけをターゲットにしているような印象を受けました。キャラ作画が素晴らしかっただけに惹かれるものはありますが内容的に今後ついていけなくなるような予感はあります。


40代女性
艦娘が艦艇の魂の魂を持っているけど普通の女の子にしか見えないし、時雨の部屋は畳にちゃぶ台があってみかんにお茶とはお婆ちゃんのようで和みました。冒頭の戦闘では仲間を怪我で去って行ってしまったのは言葉が無い分、寂しさが際立っていてドラマチックでした。時雨は新しく編成された部隊で山城が虚勢を張って仲間と喧嘩になるけど、時雨が場を収めてくれて中和剤のような人柄だと分かりました。山城も姉の扶桑も自分達の部隊が捨て駒だと分かっているから心穏やかじゃないのが伝わって来て可哀想でした。部隊の皆はそれでも前を向いて出現準備をするのは強い子達ばかりで応援したくなるし、敵との戦いがどうなるのか楽しみです。


20代男性
ゲーム自体はやったことがなくて前回のアニメだけ見ていました。なので今回は大分作風が変わり不穏な空気がながれていてこれからどうなるのだろうかという緊迫感と頼むから皆無事であってほしいと願うばかりです。ひとまず、視聴継続です。でも、作画いいですね本当に。


50代男性
「前作は無かったことに」という某スタッフの言葉を信じて期待していましたが、前作同様ビミョーな雰囲気。画面は暗いし、一話から全滅フラグ立つしで、ギャグ要素が無い分前作より下かもしれません。下手すると次話でサヨウナラですね。


40代男性
1期と比べて絵は全体的に洗練されています。悲壮感がずっと漂っていたのが凄く印象的です。状況を考えると重苦しい雰囲気がずっと続くのでしょうね。キャラの造形やセリフ回しは悪くないので、内容自体は期待できます。


30代男性
最初から敵との戦いで臨場感があってすごく迫力があり良かったと思います。ただ、OP⑤にしゃべらない時間が少し長くて多いように感じました。
そして第一遊撃部隊第三部隊の中で一番大人なのは時雨だと思いました。また、扶桑のお姉さん感がとてもたまりませんでした。第三部隊がおとりなんてとても暗い展開でしたがこれからどのように盛り返していくのかがとても楽しみです。


40代男性
みかんを食べさせてるのが可愛くて印象に残りました。また戦闘シーンに迫力があり最後までたっぷりと楽しめたのが良かったです。


20代女性
史実に基づいているとのことで、ストーリーはしっかりしていそうなのですが、妙にこそばゆいというか、自分には合わないと感じます。


40代男性
前作が7年ほど前だったので、アニメが開始されるなり独特の世界観に没頭するとともに懐かしさを感じた。前作キャラももっと見たい。


40代女性
観始めたばかりでの可愛いキャラクターの撃沈しただろうシーンは胸がぎゅうっと締め付けられます。挿入歌があまりにも綺麗な歌声でさらに切なく感じました。


30代男性
史実をなぞる流れでかなり重苦しい流れが予感できる出だしに感じられました。やたらみかんを推してくるあたりはシリアス成分を和らげている印象がありますね。


50代女性
女性キャラクターたちがとても美しく描かれているのが好印象でした。それが戦艦というのも目新しいなぁと思いました。物語はいきなり「おとり作戦」が始まるので、どういった様子になって行くのか気になります。


50代女性
まず、太平洋戦争に沿って描かれていて、現実感があります。アニメの「ルミナスウィッチーズ」にも似たところがあり、このアニメは海軍のようなので、ちゃんとセーラー服になっているところがかわいいです。


50代男性
艦これ観ました。1話しかみれませんでしたが、内容がイマイチ伝わってきませんでした。印象的には絵はキャラクターがかわいいので、好きです。時雨のキャラクターが特に良いと思います。1話だからかもしれませんが、セリフがない所があり、内容が伝わってきませんでした。これからストーリー進むにあたり判明するのかもしれませんが、続きが気になるというか、続きをみるのが面倒に感じました。すいません。


50代女性
艦これゲームは未プレイ、歴史にも疎いので、ストーリーはまったくわからず。
前回の艦これアニメも途中までみたけど、世間の評判とは関係なく、やっぱり話が分からずに視聴断念したので、
これもあと1、2話みて、特に引っかかるものがなければ見るのやめると思います。
ただ、作画はめちゃめちゃいいですね!



関連記事
コメント















 管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
 
https://hannoumatome.com/tb.php/1242-e878fde8
カテゴリ
検索フォーム
最新コメント
プライバシーポリシー
当サイトに掲載されている広告について
Google AdSense / グーグルアドセンス
当サイトは第三者配信の広告サービス「Google Adsense グーグルアドセンス」を利用しています。 広告配信事業者は、ユーザーの興味に応じた広告を表示するためにCookie(クッキー)を使用することがあります。 Cookie(クッキー)を無効にする設定およびGoogleアドセンスに関する詳細は「広告 – ポリシーと規約 – Google」をご覧ください。

AutoStream
当サイトは、広告サービス「AutoStream」を利用しています。 広告配信事業者は、利用者の興味に応じた広告を表示するためにCookie又はLocalSotrage等のトラッキング技術を使用することがあります。これによって利用者のブラウザの情報などを識別できるようになりますが、個人を特定するものではありません。 各事業者のオプトアウトリンクや「AutoStream」に関する詳細は、https://flux.jp/autostream-devicepolicy/ をご覧ください。

Amazonアソシエイトプログラム
当サイトは、amazon.co.jpを宣伝しリンクすることによって、サイトが紹介料を獲得できる手段を提供する事を目的に設定されたアフィリエイト宣伝プログラムになります。 このプログラムにより第三者がコンテンツ、宣伝を提供し訪問ユーザーの情報をCookieにより収集する場合があります。 プログラムにより収集されるCookieデータをどのように扱い、どのような形でプライバシーを保護するというのかについて詳しくは「Amazon.co.jp プライバシー規約」に記載されています。

アクセス解析について
当サイトではサイトの利用状況を把握するため、またサイト品質向上のためにGoogleによるアクセス解析ツール「Googleアナリティクス」を利用しています。これらのアクセス解析ツールはトラフィックデータ収集のためCookieを使用しています。このデータは匿名で収集されており、個人を特定するものではありません。

また、Cookieにより収集した情報は広告をより効果的に作ったり、ユーザーエクスペリエンスを向上させたりとサービス改善のために利用されています。

収取したデータをどのように扱い、どのような形でプライバシーを保護するというのかについてはGoogleポリシー基づいて管理されます。詳しくは「ブラウザによって送信された情報の Google での利用について | Googleポリシーと規約」に記載されている内容からご覧いただけます。