海外の反応アニメまとめ

アニメの海外の反応や感想をまとめたブログです。
 
 
最新記事
プロフィール

反応太郎

Author:反応太郎
当ブログはリンクフリーです。



更新情報をつぶやいています。

RSSリンクの表示
リンク
メールフォーム
当ブログに載っていないブログやアニメの情報等ありましたら、 コメント・メールフォームより教えて頂けるとうれしいです。
(「かいがいの」「翻訳ゲリラ・改」、機械翻訳のブログは掲載できません)

また、アニメの海外の反応を取り扱う、 ブログ管理人の方からの掲載依頼を受付中です。 お気軽にお知らせください。

名前:
メール:
件名:
本文:

戦闘メカ ザブングル 海外の反応・感想 


スポンサーリンク


※本ブログでは記事中に広告情報を含みます



【海外の反応】戦闘メカ ザブングル 第3話 「イノセントって実在したんだな。あだ名かと思ってた」




【海外の反応】戦闘メカ ザブングル 第1話 「軽めの富野作品でも、悲劇的な背景から逃れることはできない」

【海外の反応】戦闘メカ ザブングル 第2話 「こんなルールじゃ、暴力事件が多発するのも無理はない」

ネット民の反応









日本人へのアンケート


「戦闘メカ ザブングル」を見た感想


50代男性
絵柄に衝撃。前後作とのギャップを覚えています。


40代男性
コメディー要素が強い割には内容がシリアスだったので、個人的にはこのギャップはいい意味で独特な雰囲気があり楽しめましたし、冒険をしている感覚を味わう事ができたのでとても良かったです。


20代女性
展開の仕方や雰囲気作り諸々、奇を衒うことは一切なく、あくまでメカ系作品の王道をとことん突き詰めている感じで、言うならば新鮮味はどこにも見受けられなかったのが残念だなと思いました。


30代男性
ガンダムなどと比べると狭い規模で行う地味な作風だったと想います。しかし、人間が己の意思でどのように生きるのか、それが正しいかを追求したシリアスなテーマ性に良さがありました。政府が厳しく大衆を管理し、社会実験のようなプロジェクトを立てている。その不気味さに抗っ主体性を持って生きることが大事だと学べるものでした。


40代男性
オープニングは今でも耳に残っていますね。豪快で見ごたえのある回の連続で夢中で見ていました。個性的なメカが見事で激しいバトルも含めて魅力に溢れていた気がします。どのキャラも生き生きとしていて激しく動き回っていたのが印象深いです。


40代男性
西部劇のSFの部分が織り交ざって上手く融合しているのが斬新で面白いなと思いました。そして主人公のジロンとサンドラットのメンバーとのやり取りも、人間ドラマの一面が見られるのが良いです。知恵と工夫を見事に駆使した作品の一つだと思います。


50代男性
放映当時、サンライズ作品はガンダムの後継的なロボット物の作品がいくつかありますが、コミカルなキャラクター描写の作風ながら、とても壮大なストーリーです。環境破壊で人類が住めなくなったという設定は、物語の終盤にならないとわからない展開が思った以上にシリアスな展開で印象に残る作品で好きです。


50代女性
主人公の男の子が恰好よくない珍しいアニメだと思いました。子供向けアニメのわりに難しい内容だったという記憶があります。最後ヒロインの子の目が見えなくなるという展開でしたが、何だか可哀想なラストだと思いました。


40代男性
ザブングルはサンライズ作品の中でも無骨ながらもかっこよさがあるメカと
絵のタッチやキャラクター像が独特でファンも多いです。
串田さんの歌から始まるワクワ感が堪らなく好きで、今から始まるんだと言う
嬉しさで一杯になります。
私はザブングルに出てくるメカが特に好きで、ウォーカーマシンであるザブングルは
変形や合体しますし巨大艦のアイアンギアー級が変形して人形になる興奮さは忘れられません。
様々なキャラクターいますが、特にメカ重視で見ていました。
当時は子供でしたのでロボットが出ると言うだけで最高です。
現代のロボットアニメにある様な綺麗さはありませんが
荒廃した場所で生き抜き、仲間と共にと言う観点は
定番とも言えますので、見ていて飽きは来ないでしょう。
スリムでディテールが凄い現代メカではなく
味があるかっこよさを体感してください。


50代女性
とにかく主人公たちがたくましくて、自分たちの力で生きているという強さがあって見てて元気をもらえます。すべての時効が三日限りというルールも斬新で新しい視点でした。ベースになっていた設定も面白かったし、映画も含めて気持ちいい終わり方でとても大好きな作品です。


40代男性
ガンダムのヒット後、シリアスで死人も多い作品が増えた中、敵を含めたメインキャラが死なないコミカルな作品として楽しめた記憶があります。登場人物も話もコメディタッチで明るい雰囲気が好きでした。


50代男性
懐かしいですね、ザブングル、1982年ロボットアニメ全盛期の作品でしたね。特徴がある主題歌は何となく耳に残っていますね、「疾風のよおに~ザブングル、ザブングル!」的な歌だったと思います。小学生位だったかな、覚えています。


20代女性
昔ながらを連想させてくれてどこか懐かしい印象を抱かせてくれるアニメで見てて飽きない感じが好きです。
ロボット系やメカ好きにはたまらない一面もあってストーリーもわかりやすいので何回も見たくなります。
アニメの画風も好みでレトロな感じがたまりません。


50代女性
小学生の頃見ていたアニメ。当時流行っていたラブコメ要素たっぷりでテンポ良くて好きな作品でした。主人公のジロンが丸っこい顔で全然イケメンとかじゃないのに美女にモテモテなのが不思議でした笑。キャラデザや色使いが可愛くて印象的でした。


50代男性
リアルさを売りとする他のロボットアニメと違って、自由奔放なアクションを楽しめる面白い作品です。ストーリーも爽快で、登場するキャラクターたちも元気いっぱい。難しく考える必要もなく気楽に見ることができるのでおすすめです。


30代女性
今のアニメに比べると色々ガバガバだけど、男の子だからさとか、謎の理由付けと勢いで説明付けして、何でも乗り切っている感が斬新で面白かったです。あとロボットをハンドルで操縦しているのが、逆に新鮮。


30代男性
個性的で賑やかなキャラクター達に惹かれます。また、比較的明るい作品で西部劇のような作風が好きでした。かなりハチャメチャなので賛否両論あると思いますが、個人的には好きな作品です。


50代男性
「疾風のように~、ザブングル~、ザブングル~」と、アニソン界の雄、串田アキラ氏による熱すぎるオープニングテーマで始まる日本サンライズ発のロボットアニメ。主人公のジロン・アモスはイケメンとは遠い丸顔ではありますが人情に厚く、親の仇を撃つために掟を破ってまでティンプ・シャローンを追い続けます。同じ日本サンライズ発のロボットアニメとしては、ザンボット3、機動戦士ガンダム、伝説巨人イデオンなどがありますが戦闘メカ・ザブングルの世界におけるマシン・・・ウォーカーマシンはガソリンエンジンで稼働し丸ハンドルで操縦という、レトロフューチャー的な印象が特徴です。また主人公の駆るメカ・・・ザブングルが後半よりモデルチェンジ。ウォーカーギャリアという後継機が登場するのも当時としては珍しく、この後の様々な作品に影響を与えました。余談ですが同時期に放送された同社のアニメ「太陽の牙ダグラム」は政治的な舞台設定が濃く、ややお固い(暗いとも?)ストーリーだったので、より今作が明るいイメージに取られることとなったように感じます。


40代男性
子供の頃のかすかな記憶をたどりますが、コミカルさもシリアスさも混在するロボットもの作品という感じだったと。デザインが古いのが今見るとしたら辛いかもしれませんね。


50代女性
「ガンダム」シリーズが好きな人は「ザブングル」も好きになると思います。主人公ジロン君の男気に魅了されるエルチとラグ。恋模様も挟みつつ、ややレトロなノリがどこか懐かしく楽しいロボットアニメです。


40代男性
明るい作品でしたが後半は、ちょっとシリアスな感じでした。主人公の饅頭顔が当時の雑誌でもいじられてました。ハンドル操作のロボで西部劇のような設定でした。エルチよりラグが好きです。


コメント















 管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
 
https://hannoumatome.com/tb.php/1358-8d8aaeba
カテゴリ
検索フォーム
最新コメント
プライバシーポリシー
当サイトに掲載されている広告について
Google AdSense / グーグルアドセンス
当サイトは第三者配信の広告サービス「Google Adsense グーグルアドセンス」を利用しています。 広告配信事業者は、ユーザーの興味に応じた広告を表示するためにCookie(クッキー)を使用することがあります。 Cookie(クッキー)を無効にする設定およびGoogleアドセンスに関する詳細は「広告 – ポリシーと規約 – Google」をご覧ください。


Amazonアソシエイトプログラム
当サイトは、amazon.co.jpを宣伝しリンクすることによって、サイトが紹介料を獲得できる手段を提供する事を目的に設定されたアフィリエイト宣伝プログラムになります。 このプログラムにより第三者がコンテンツ、宣伝を提供し訪問ユーザーの情報をCookieにより収集する場合があります。 プログラムにより収集されるCookieデータをどのように扱い、どのような形でプライバシーを保護するというのかについて詳しくは「Amazon.co.jp プライバシー規約」に記載されています。

アクセス解析について
当サイトではサイトの利用状況を把握するため、またサイト品質向上のためにGoogleによるアクセス解析ツール「Googleアナリティクス」を利用しています。これらのアクセス解析ツールはトラフィックデータ収集のためCookieを使用しています。このデータは匿名で収集されており、個人を特定するものではありません。

また、Cookieにより収集した情報は広告をより効果的に作ったり、ユーザーエクスペリエンスを向上させたりとサービス改善のために利用されています。

収取したデータをどのように扱い、どのような形でプライバシーを保護するというのかについてはGoogleポリシー基づいて管理されます。詳しくは「ブラウザによって送信された情報の Google での利用について | Googleポリシーと規約」に記載されている内容からご覧いただけます。